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Game Update 52

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ゲームアップデート52(2009/6/24導入)

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ゲームアップデート52
Monument and Might
(2009/06/24導入)
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この基本/拡張セットのカテゴリ
クエスト コレクション
シリーズ アチーブメント
アイテム ゾーン
ロア インスタンス
NPC 重要地点
モンスター 場所発見地点
ネームド ランドマーク
最近の更新

http://eq2players.station.sony.com/news_archive_content.vm?id=1102&section=News&locale=ja_JP より

皇帝のアテナウム編集

クナークに現れた侵略勢力「オーダー・オブ・ライム」が、 Venril Sathirの虎の子である宝物庫の封印を解きました。そこにはどんな秘密が隠され、どんな守護者が待ち受けているのでしょうか? シングルグループ向けインスタンス、皇帝のアテナウムの探索に乗り出し、秘められた謎を暴きましょう!

  • 大ボスのスポーン周辺でプレイヤーが死んでも、ボスのスポーンは影響されません。
  • 大バスはプレイヤーに襲い掛かりません。
  • プレイヤーはゾーン内でロケーション発見するごとに経験値を入手します。
  • Dragoの ボアー・エラプションのダメージ量を減らしました。
  • 床のヴォルト・ロックを解くためのヒントを加えました。
  • マスター・オブ・エンバーマーの召喚回数を減らしました。
  • 館長のテレポート回数を減らしました。


クナーク大陸の新規クエスト編集

クナーク大陸に謎の軍団が上陸し、略奪の限りを尽くしています。彼らはいったい何者なのか、そして彼らの目的は…? <クィロン・プレーンのドレッグ・ランディング>、<ナスサー沼沢のサジール大橋>、<クンツァー・ジャングルのジニスク>、<ジャルサスの荒野のダナック軍アッパーコマンドキャンプ>の人々が、侵略勢力の身辺調査、および撃退に協力してくれる旅人を待っています。


カーンの塔編集

大魔道士Najenaの力によって、カーンの塔が虚無に蝕まれつつあることが発覚。これを受け、ベリーウンパー族のベリネが塔へのトンネルを掘り始めました。シングルグループ、または x2 レイドを編成し、呪われた塔の謎を解き明かしてください!

アイレニーの裏切りとディスペアは同室へのテレポートが出来なくなり、テレポート後のヒール効果が削除されました。


リサーチアシスタント編集

ノーラス各地にリサーチアシスタントが登場! リサーチアシスタントは 上位版の呪文 / CAを探すNPCで、「ジャーニーマン」から「アデプト」、「エキスパート」から「マスター」というふうに、アップグレードを手伝ってくれます。ただし、一度に利用できるキャラクターは1アカウントにつき1人、利用できるのはレベル20以上のキャラクターのみ、という制約があります。リサーチアシスタントがいるのは、フリーポート / ケイノスの衛星都市(各6つ)、ネリアック、ヘイヴン、ゴロウィン、ケレティンです。どこにいるのかわからなければ、街のガードに居場所を尋ねるといいでしょう。



陰影(シャドウ)システム編集

新しい陰影システムが実装されました。新システムでは、CPUよりもビデオカードで陰影を描くようになっています。また、陰影マッピング技術と3.0 Shaderによって、より柔らかな影、より薄い影を描けるようになりました。樹木、植物、羽根などは、よりダイナミックな影を落とすようになっています。一部の防具セットで影の描写ミスが生じていましたが、これは新システムで修正されました。お使いのコンピュータの設定によっては、新システムでパフォーマンスが大幅に向上します。


呪文の名称変更編集

一貫性のある名前づけを実現するため、すべてのレベル帯のすべての呪文で名称変更が行われました。新しい呪文はローマ数字で識別されます。例えば「アイス・コメット」であれば、ナレッジブックに「アイス・コメットII」「アイス・コメット IV」と表示されます(ただし、戦闘メッセージは基本名で表示されます。ご注意ください)。また、Tier構造がより明確になりました。「初級 I – III」は「アプレンティス」となり、「初級 IV」は「ジャーニーマン」に変わります。「中級 I」は「アデプト」に、「中級 III」は「エキスパート」、「上級 I」は「マスター」、「上級 II」は「グランドマスター」となっています。



プレイヤー書物編集

プレイヤー書物が実装されました。プレイヤー書物とはプレイヤーが自由に著作できる本のことで、皆さんはこれによってノーラスに永遠の足跡を残せます。何も書かれていない、白紙の状態のプレイヤー書物は、レベル50以上のセイジから入手できます。白紙状態のプレイヤー書物は誰にでも編集できますが、一度編集したものを変更できるのは、最初に編集したプレイヤーのみとなります。プレイヤー書物はトレード可能なアイテムなので、お友だちにあげたり、ブローカーに出品することができます。ブローカーで探すときは、検索オプションで「ユーザー書物」を選んでください。



ボイスチャット編集

  • Station Launcherの新しい音声機能が 間もなくリリースを迎えます。この機能では、ゲームクライアントを立ち上げる前 / パッチのダウンロード中に、EQIIの任意のキャラクターでボイスチャットを利用できます。Station Launcherでボイスチャットをしていても、クライアントの起動 / パッチのダウンロードが終われば、シームレスにゲームを開始できます。ボイスチャットの最中であれば、ゲームクライアントが誘導してくれます。また、プレイするキャラクターとボイスチャットのキャラクターが異なる場合、音声バーにボタンが表示され、クリックでキャラクターをスイッチできます(Station Launcherでも切り替えられます)。クライアントを閉じた後も、Station Launcherはボイスチャットをアクティブ状態に保ちます。
  • EQ2VoiceService.exe が Windows 2000 対応になりました。
  • プッシュ・ツー・トークのキーが押されていなければ、プレイヤーが喋っていると表示されません。




ゲーム全般編集

  • すべてのキャラクターに AAリスペックが行われました。
  • ケイノスの司書NPC、Indis Surionが『フリーポート市民の心得 〜成功を掴むために〜 第2版』の販売をやめました。
  • フリーポートの司書NPC、Navarius Orvalisが『ケイノスの新市民へ 第2版』の販売をやめました。
  • クラス専属トレーナーが「初級 II」呪文の販売をやめました。今後はファンスペルのみを扱います。
  • 皆様の熱い要望に応え、「ギグルギバー・ギャンブリン☆ゲーム」がラヴァストームの港に進出しました。
  • キャッスルビュー・ハムレットのNPC、Vindain Greenfaith が、ダウンビロウの入口から若干遠くに移動しました。*会話中に消えてしまうコーダ・ダルが続出したため、業を煮やしたとのことです。
  • トゥパタ、グロッブ、ファームルート・ムートのデイリーミッションで、成功報酬の取得ファクション値が増えました。
  • Mob撃破によるアチーブメント経験値の溜まり方が早まりました。
  • ミッションで得られるアチーブメント経験値が若干増えました。
  • 「初級 II」呪文を販売していた商人は、ノーラス経済のパラダイムシフトに巻き込まれ、転職するか街を去るかしたようです。
  • クナーク大陸の修理人たちは、不審者らしき相手にも目をつぶり、サービスを提供するようになりました。また、ブローカーでは、属性を気にせず取引できるようになりました。ナスサー沼沢に新しく修理人、銀行員、ブローカーが配属されました 。
  • マウントは死亡しても持続するようになりました。
  • 幻で変身するタイプのボーブル(ほぼすべて)は、試着ウィンドウで Ctrl+Left をクリックすると、変身後の姿を表示するようになりました。
  • 友好呪文をキャストする際、採取ノード / 攻撃不可NPCを対象にしても詠唱に失敗しなくなりました。
  • コスメペットは敵のAOE攻撃で死亡しなくなりました。
  • キャスト可能アイテムは Proc呪文をトリガーしなくなりました。
  • アイテムに基づいてトリガーされるエフェクトは、アチーブメントやセットボーナスなどで直接実行されない限り、クリティカルを起こしたりダメージコンポーネントの修正を受けなくなりました。
  • コマンド/cancel_maintained (呪文名)で 保持中の呪文をキャンセルできるようになりました。
  • 一部のトリガー呪文が リアクション型ダメージのトリガーをOFFにしてしまう問題を修正しました。
  • パワードレイン型DOTは、一度適用されると、リアクション型ダメージをトリガーしなくなりました。
  • ガック上層・下層で「スエヒロダケの胞子(Schizophylum Spore)」を入手しやすくなりました。
  • 戦闘による経験値を非取得にする設定にすると、戦闘経験値がアチーブメント経験値に変換されなくなりました。
  • シャットダウンを行わず、キャンプ経由でAltのキャラクターにスイッチすると 、ウェルカム画面が表示されなくなりました。
  • ラヴァストームの港のNPC、Awnya N’Kval は、ウォード・オブ・エレメンツの一部アイテムを 少額の手数料でアップグレードしてくれるようになりました。
  • レンジャー / テンプラーEpicなどの能力値Modは、基本能力値が変化したときに 正しく更新されるようになりました。
  • 一部マウントバフで、ヒットポイント、パワー、リジェネ量が修正されました。ジンマスターのカーペットのウォードは、回復頻度が上がりました。
  • 戦闘中に横から横に走ったり、対象から離れる際の戦闘アニメーションが調整されました。
  • ウッド・エルフ男性のカスタム化に関するエラーは、修正されました。
  • プレイヤーが前インスタンスを放棄した場合、永続インスタンスがプレイヤーをログオフさせる事はありません。
  • オーダー・オブ・ライムのイリュージョン使用の最低レベルの制限はなくなりました。
  • ダイアベアの牙にディフェンスボーナスが追加されました。
  • エッグトラクターは、ターゲット(この場合、もちろん卵)のみに使用可能になりました。
  • Vivoxからの新しいEQ2VoiceService.exeファイルにより、ゲームをクラッシュさせるいくつかの問題は解決されます。


アチーブメント編集

全般編集

キャスト型アチーブメント・アビリティは、クラスやアビリティの系統によって、CAまたは呪文のタブに移動しました。

アサシン編集

毒がクリティカルを出さなくなったため、「ポイズン・マスタリー(Poison Mastery)」が若干変更されました。


バード編集

「ヒロイック・ストーリテリング(Heroic Storytelling)」は、ダメージやヒールに正しく適用されるようになりました。


ドルイド編集

「リバース(Rebirth)」の再使用タイマーが短縮され、5分になりました。


プレデター編集

「トクシック・エクスパティーズ(Toxic Expertise)」に変更あり。呪文クリティカル発生率ではなく、毒ダメージがアップするようになりました。


シャドウナイト編集

「マレヴォラント・プロテクション(Malevolent Protection)」で、シャドウナイトが正しく回復するようになりました。


サモナー編集

「リアニメート(Reanimate)」のペットは、TSOペット修正を正しく受けるようになりました。


テンプラー編集

「ディスエイブル・スマイト・ラス(Disable Smite Wrath)」はキャンセルできなくなりました。


コウアーサー編集

「コウアーシブ・ヒール」は再び正常にリアクティブ・ヒールに適用されます。




呪文編集

全般編集

  • ファイターの回避系バフは、ゾーン移動しても持続するように再変更されました。
  • 持続型の呪文は、ゾーン移動しても修正データを正しく適用するようになりました。
  • インターポーズ(割り込み)エフェクトに変更あり。他プレイヤーのダメージをインターセプトしている最中は、リアクション型Procをトリガーしなくなりました。


アサシン編集

「デスマーク(Death Mark)」ラインに変更あり。呪文Modではなく、近接エフェクトModを用いるようになりました。



デファイラー編集

「スピリチュアル・サークル(Spiritual Circle)」が再度変更され、レイドメンバーにかけられるようになりました。



ダージ編集

「ブレード・かコフォニー(Cacophany of Blades)」に変更あり。呪文攻撃ではなく、近接攻撃を行うようになりました。


エンチャンター編集

呪文「メズマライズ(Mesmerize)」は 別の呪文をトリガーしなくなりました。


サモナー編集

呪文名の改訂に合わせ、一部ペットの外見が変更されました。


スワッシュバックラー編集

「インスパイア・ダーリング(Inspired Daring)」のラインに変更あり。呪文Modではなく、近接エフェクトModを用いるようになりました。


ネクロマンサー編集

  • 「ニルフのミスティ・イメージ」 は、以前のイリュージョンの状態に戻りました。




自動フォロー編集

  • 自動フォローの際、対象キャラクターの周りをぐるぐる走ることがなくなりました。
  • 対象キャラクターが壁などを上り始めた際も、自動フォローを行うようになりました。
  • 壁上り中の自動フォローは、従来は上下にしか動きませんでしたが、左右にも動けるようになりました。


ギルド編集

  • ログイン中のキャラクターとは別のAltがギルドから追放された際、表示されるメッセージが変わりました。これまでは「<ギルドリーダー>があなたをギルドから脱退させました」でしたが、「<ギルドリーダー>が<Alt>をギルドから脱退させました」と変わります。
  • ギルドホールテレポートのポップアップウィンドウに変更が入りました。既存ウィンドウがいくつもスポーンするのではなく、既存ウィンドウを再利用します。
  • ギルド集結バナーが 制限時間の2時間が過ぎる前に使えなくなるというバグがありましたが、この問題が修正されました。
  • ギルドホールで専属リサーチアシスタントを雇えるようになりました。
  • レベル79のギルドのアメニティ数が、本来の29ではなく25になっていたバグを修正しました。
  • ギルドホールのアメニティ数が、ギルドホールの大きさに制限されなくなりました。設置できるアメニティの数は、ギルドのレベルで決定されます。


アイテム編集

  • ウォード・オブ・エレメンツのAidenから入手できるクロークの、外見をアップグレードしました。
  • 「粉末花崗岩のヘルム(Ground Granite Helm)」の配色が変更され、同セットの他ピースと統一されました。
  • 呪文「アンイールディング・ウィル(Unyielding Will)」のアデプトとマスターの呪文書はトレード不可になりました。
  • 「ウルフのあぎと(Bite of the Wolf)」が正しくトリガーするようになりました。また、ウォーデンに正しく適用されるようになりました。
  • 「神聖汚されし闇のリストガード(Desecrated Wristguards of Darkness)」は、他のウォードProcのトリガーを妨げなくなりました。
  • 「精密なフライトリフトのレギング(Precision Flightrift Leggings)」のクリティカル発生率は、プレイヤーの遠隔Crit発生率をベースにしなくなりました。
  • 「イノルークの恩寵受けし者のコード(Cord of Innoruuk’s Favored)」の「ヘイト・フェイト(Hate’s Fate)」エフェクトは、シールド効率の他に逸らし率を付加するようになりました。


ハウス周り編集

  • ハウスの玄関ドアは、常に街に通じるようになりました。


PvP編集

  • PvP戦闘中は ラヴァストーム行きのテレポーターを使用できなくなりました。


クエスト編集

  • クンツァー・ジャングル:「エスカレーターを突破せよ(Slice Your Way Up the Ladder)」を完了すれば、スウィフトテイル系クエストの指示如何にかかわらず、「 Havikの運命(Do Unto Havik)」を受けられるようになりました。

クンツァー・ジャングルのKallaen Mednevnは、充分なライムファクションを持っていて、ライムイリュージョン使用中のプレーヤーに対してのみ、一貫して 「泣く子も黙るライダー・オブ・ライム(Task of the Rider)」を提示するようになります。

  • 「てのひらに風切羽(Gathering Feathers)」のクエストでFDしてしまった、または墓番から逃げてしまった場合も、現場に戻れば再チャレンジできるようになりました。
  • コモンランドのNPC、Gerun Pontianは、属性が非フリーポートでも「Speckled Rattlerの毒液(Speckled Rattler Venom)」をアップデートしてくれるようになりました。
  • コモンランドのNPC、Kregnok Legbreakerは、足を折るのがあまり得意ではなくなりました。
  • ルジャーク渓谷:「コインの鍵(The Key of Coins)」を完了させると、「風変わりな鉄の鍵(a fancy steel key)」を持っていなくてもルジャークの宝物庫に入れるようになりました。
  • ゴロウィン市民もケイノスクレイモア系クエストを完了できるようになりました。
  • シャドウ・オデッセイ・シグニチャークエストを完了する時に、そこにあるすべての報酬を得ることは今後できなくなります。
  • プレイヤーがKellaen Mednevnのクエスト「ひとつ積んでは粘液石(Stockpiling Stone Mucus)」を完了し、ライムイリュージョンを所持している 場合、クンツァー・ジャングルにあるオーダー・オブ・ライムの魚の樽と骨の入った箱は、それぞれ「こちらOoR兵站部クンツァー出張所:スケイルリッパー編(Fishing for Faction)」と「こちらOoR兵站部*クンツァー出張所:チョキダイ編(Set of Bone Plates)」クエストを正しく提示するようになります。


生産スキル編集

  • Najenaのディープ・フォージの「マグマのごときブロンズ(Magmatic Bronze)」系防具は、生産に必要な素材数が少なくなりました。
  • テイラーたちの不断の努力によって、呪い人形の性能がアップしました。既存の「完璧な(pristine)」呪い人形は自動的に性能アップします。
  • シンの村のNPC、Meledi Augrenが、腕利きのセイジを探しているようです。
  • 呪文の名称変更を受けて、スカラーのレシピに修正がほどこされました。
  • ウッドワーカーとテイラーのレシピが改良され、パワーアップ版の遠隔武器(弓、弾サチェル、弾帯、ポーチ等)を生産できるようになりました。旧レシピで作った既存のものに影響はありませんが、新しく作るものは性能アップの恩恵を受けます。
  • カーペンターの皆さんは、アンレストの館に通う頻度が高くなるかもしれません。自分で探索してみるか、お友だちに探索をお願いしてみてください。
  • プロビジョナーの皆さんは、チャラシスのウエストウイングエリアに通う頻度が高くなるかもしれません。自分で探索してみるか、お友だちに探索をお願いしてみてください。
  • 古の者の宮殿の生産インスタンスにて、採取できる素材アイテムが増えました。
  • セイジがイリュージョニストのレベル34の呪文「マナタップ(Manatap)」(旧デヴィタライジング・ゲイズ)を生産できるようになりました。
  • ファーシーズ補給部門のアルケミストらが、「くすぶり反射するシャード(Reflective Smoldering Shard)」の新用途を発見しました。また、KoSエリアとTSOエリアにて、このシャードが入手しやすくなっています。
  • 原因は不明ですが、トゥパタ周辺のスズメバチ(Wasp)が、巣の場所を変えました。以前より足を運びやすい場所になっています。


ユーザーインターフェイス(UI)編集

  • ペルソナウィンドウの統計ラベルが、数値と同じツールチップを表示するようになりました。
  • コンパスツールチップの先端がアップデートされ、コンパスが指している方角と一致するようになりました。
  • 預け入れウィンドウがアップデートされ、表示される数字が7ケタから8ケタになりました。
  • 文章が非常に長い場合は、ツールチップが自動的に広がるようになりました。
  • ウェルカムウィンドウのフレンドリストは、オフラインの友人を無視するようになりました。このオプションはコミュニティウィンドウでON / OFFを切り替えられます。
  • 外見アイテムは、調査ウィンドウやツールチップで「外見のみ」フラグがつくようになりました。
  • 本来はクエストジャーナルに表示されない隠しクエストが ゾーン移動後に表示されてしまうバグを修正しました。
  • ホットキー設定ウィンドウで、ホットバーの書式を指定できるようになりました。
  • マクロウィンドウで外見スロット用のアイテムを装備できるようになりました。
  • ポイント・オブ・ビューのキー割り当てを[F9]から変更できるようになりました。変更は[オプション] > [コントロール] > [視点キー]から。
  • クエストジャーナルの最後のクエストを完了した際、詳細ウィンドウとアクティブなクエストウィンドウにクエスト情報が表示されてしまうバグを修正しました。
  • [Ctrl+A]でテキストボックスのテキストを全選択できるようになりました。


常夜の修道院編集

  • Marcus Thexは、一部のアイテムを若干出し惜しみしなくなりました。


ラヴァストーム編集

  • クエスト「戦いの報酬(Efforts Repaid)」で要求されるMob討伐数が減りました。
  • クエスト「Flare Reaper退治(Snuff the Flare Reapers) 」で要求されるMob討伐数が減りました。また、フレアマン(Flare Man)が全種クエスト対象としてカウントされるようになりました。
  • クエスト「巨大な溶岩(Colossal Lava Rocks)」の対象に a hardened colossus が含まれるようになりました。
  • ゾーン移動しても攻撃してくるFiery Apparition を呼ぶゴブリンのリチュアリスト(Ritualist)集団がいなくなりました。
  • ソルセック・ローの神殿から、ヒロイック・エンカウンターがいなくなりました。
  • ソルセック・ローの神殿から、シー・インビジ持ちのMobがいなくなりました。


ミストマイア荘園編集

  • 女執事(Stewardess)はリセットしなくなりました。
  • 3つの宝箱から、ディスポーン前の意図せざる時間制限(1時間)が撤廃されました。
  • Primogenたちは、一部のアイテムを若干出し惜しみしなくなりました。
  • Primogenたちのテレポート頻度が落ちました。
  • Curator のヒットポイントが若干下がりました。


古の者の宮殿編集

  • Pentaclypse と Ultaclypse を引き連れたVoid Handlerは、斬撃ダメージを放つようになりました。
  • Pentaclypse/Ultaclypse が放つ「冥界の雲(Nether Cloud)」は、打撃軽減力のみをデバフするようになりました。以前と異なり、斬撃 / 打撃 / 刺突ではありません。


レイヴンスケイルの魔庫編集

  • T'Lon the Powermonger は、一部のアイテムを若干出し惜しみしなくなりました。


ウォード・オブ・エレメンツ編集

  • Aiden討伐後、Najenaが塔の上に浮かんでいくことはなくなりました。
  • Dayakara がインプを召喚する頻度が若干落ちました。
  • Najenaのウォード・オブ・エレメンツのロックアウトタイマーが、5日から3日に短縮されました。


イキーシャの内部要塞編集

  • Ykeshaのホワーリング・ブレードの中・遠距離ダメージが低下しました。また、 中・遠距離射程も短くなりました。


カーンの塔編集

  • Ione退治の時(クエスト要求を伴う場合)の動画がオンになりました。Kraytocの怒りに身を震わせよ!


ムンゾクのマテリアル堡塁編集

  • ムンゾクのマテリアル堡塁内Ozyk関連void sapperクローンのヘルスは減らされ、以前のように素早くスポーンしなくなりました。
  • Umzok がバフを得るために、自動的に彼のクローンを素早く犠牲にすることはなくなります。

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