裏用語集
出典: エバークエスト2 Wiki
EQ2JE Wikiを読むためには役に立たない用語集。
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[編集] ますます役に立たないページにするために
裏用語集はEQ2を遊ぶのに役に立たない用語をお待ちしております。 役に立つものは用語集へどうぞ。 以下のようなものが理想的な例です。
- 俗称、通称、さらには自分が勝手につけた呼び名
- 「おいおい、それひどいだろ」とツッコミを入れたくなるようなNPCのあだ名
- キャンプ中にノリでついてしまった何かの呼び方
- ついた理由がひどい名称
- 素敵な誤変換
- 懐古的趣味の語録
- その他「くだらねぇ」とつぶやいてしまうような内容
※プレイヤーの、特定の個人を指すような内容はお控えください。
[編集] 愉快すぎる仲間たち(PC、仲間、ペット)
- 諏訪
- スワッシュバックラー。スワ→諏訪。英語圏ではSwashbuckler→Swashy(スワッシィ)の愛称で呼ばれる事も。尚、フリーポート側のローグ、ブリガンド(Brigand)はBriggyらしい。
- 鰤
- ブリガンド。鰤タンハァハァ。
- トランプマン
- ブリガンドのクラス専用帽子を装備する事で見ることが可能。似合う装備が見つからず日本サーバーでは装備していても非表示にしている人が多いようである。ハ○バーグラーとも言う。
- 天麩羅
- テンプラー。テンプラーを漢字に。
- おでん
- ウォーデンから崩した言い回しによるもの。うぉーでん→おでん。
- モンクさん
- モンク(MNK)の事。このクラスだけ「さん」付けになるのは永遠の謎である。なお、サブクラスクエスト撤廃時にモンクさんは師匠へ会いに行く必要があったのだが、そのNPCの名は「Sensei Makoto Shoda(ショウダ・マコト先生)」。
- 虎さん
- モンクさんがファンスペルでトラに変身した状態。やっぱり「さん」が抜けない。男はつらいらしい。
- 熊さん
- プリーストのうちのシャーマン系、ミスティックの事。自己バフで大幅にSTRがあがり、熊に変身する事から。熊座りも可能。
- 笠
- ブロウラー専用のクラス帽子(陣笠)の事で、上記トランプマンと違い国内外で好評のようである。
- ハゲチャビン
- 頭の上側が禿げてる男ノーム。「係長」も可。
- 足毛
- ハーフリング。ハーフリングの元ネタであるホビットには、足の裏に毛が生えていて靴を履かないという設定があるところから。なんで最初にこのデータ作らなかったんだろうと今思う。
- さくらちゃん
- シャドウナイトの「~・サクラメント」で召還できる骨戦士。痩せ型ですがいい子です。
- ロリコン
- クェリアス信者。ロロロロリコンちゃうわ!!
- こねこね
- コール系アビリティのこと。詠唱中の手の動きから。
- ススス
- イクサーの語尾。別に日本語独自の語尾ではなく、英語のセリフにも「~sssss」と書いてある。すべてのイクサーがスースー言うわけではないところからすると、たぶんイクサー訛り。参照。
- ケロ
- フロッグロックの語尾というか口癖というか。英語では「froak」なのでケロじゃないと批判されることがあるが、froakというのはcroak(ガァガァ)というカエルの鳴き声のもじりだと思われるので、ケロケロでおかしくもなさそう。ときどき「ゲロゲロ」と濁音になっているのも、ガァガァを気にしているような気がする。
- ドラグーン
- Dragoon。竜騎兵。EQ2ではネリアックの兵士が名乗る戦士の称号。史実のドラグーンは、マスケット銃と槍で武装した機動騎兵。ウォーリアーのクラスアチーブメントにもドラグーンというパスがあり、能力値に敏捷性、得意武器に槍(GU36以前)を割り当てられていて、EQ2でもスピードで勝負するイメージがあるようだ。別に高くジャンプしたりはしない。
[編集] 24時間お仕事(NPC)
- ツンデレ
- 覇王島にいるダークエルフの女教官。お姉さんと呼ぶと殺す、と凄む割りに過保護。敵陣に突っ込もうとするPCを焦って止める様子がかわいい。
- Tayil「ああ、待て。オイ、ちょっと待てっ! まったく貴様のような若造は目を放すとどこまで突っ込むか判らんな。ほら、貴様のチェインメイルはこの辺りではもう力不足だ。そんな事では過酷なPullには耐えられないぞ。この呪力のこもった鎧をもっていけ。バカものっ!……貴様が頼りないから面倒を見てやっているだけだからな! これで存分に仕事をして来い! サボったら殺すからなっ!」
- 正田先生
- 「モンクさん」参照。
- ノーム核武装
- FPの初期都市ストーン・ステア・バイウェイの銀行付近に居たノーム(♂)。「ノームがラクリンを破壊するなら核分裂を使っていた」と話していたが、いつかのアップデートで周辺住民と共に削除されてしまった。
- モフっ子
- アントニアの小島にいるケラのPredator Sha'dur。セリフから。
- Cannix Silverflame
- 光の復活のあの人。なんでここにいるかというと、善側でクエストを完了させると、末期に松田優作みたいなセリフを吐く。
- カピタン
- Captain Inglid嬢の呼称。プレイヤーの「ありがとう、カピタン。カピタンもどうかお元気で……!」から来ている。拡張パックのフォールン・ダイナスティで受けられるクエストを進行すれば分かるが実はこのキャラ、キャラメイク後のチュートリアルのファージャーニー号にて登場しており(当時肩書きは無い)、感動の再開という事になっている。翻訳者の魂が感じられる。
- ゴブロト
- ギグルギバー・ゴブリンの数当てゲーム。正式名称覚えてる人のほうが少ない。
- き○がい犬
- ウォーグの元ネタ。「ホビットの冒険」に登場する、ゴブリン鬼を乗せて走る凶暴なオオカミ(ゴブリンがいるのはそういうわけだ)。瀬田氏の日本語版ではこんな過激な訳(自主規制済)になっているが、ヨダレだらだらの姿に妙な納得を覚える。
- わお~ん
- ネリアックでコレクションの交換をしてくれる、女アラサイのNPC。話しかけると何を思ったか「わお~ん!」で会話をはじめてくる、ハイな闇の申し子。
- バカちん
- ダークライト・ウッドのVornlin B'Vytyl。バカ5段活用を見せてくれる。
- ウィンド・センセイ
- コンジュラーが修得条件のLv73で獲得可能のスカウトタイプのペットで、スペル名及び、名前の下に付いているタグの名前。徒手空拳で白兵戦を専門とする。どうみてもモンク。
- 殺人蜂が作物を荒らす件
- 「/petname Famine」と打ち、ペットにHailするだけでこうなった。「やぁ、殺人蜂が作物を荒らす件。」この他にも「Yellow(黄色)」「Blue(青)」「Green(緑)」「Cucumber(キュウリ)」「Radish(ダイコン)」「Meat(肉)」「Water(水)」「Food(食物)」等、ゲームに関係ある単語なら大概は変換できた。このようなT4エンジンを逆手に取った名前遊びがあったが、エンジン自体の度重なるアップデートによりいつの間にか消滅した事と、ペット自体がトラッキングの対象にならなくなった為、この様な現象はNPCを除き無くなった。当時この事を何も知らないスカウトが思わずトラッキングウィンドウを凝視してしまう瞬間が生まれる事があった(はず)。ちなみに「/petname」は4文字以上という制限があるため「Red」などの単語は現在でも使用することができない。
[編集] 強敵と書いて戦友(とも)と読む(モンスター、ダンジョン)
- 原田さん、原田大明神
- (1) Harla Dar(ハーラ・ダール)。曲がった~ことが大嫌い~かどうかは知らない。
- (2) Herald of Darが、なんとなく似てるという理由でこう呼ばれることもある。
- 石倉さん、石倉田さん
- HoF(宿命の殿堂:The Halls of Fate)にいるIshi-Kurratという口がでかい謎の生物。イベントでエルダイトを食事する事で有名。
- 土瓶
- アカデキズムの主 Emperor D'Vinn。そのまんま。土瓶皇帝。
- 大魔神、魔神、大仏
- とてもデカイMOB。その姿から命名。ヘリテージやダンジョン・インスタンス・レイド・ワールドイベントなど、数は決して多くはないが何気に幅広く分布している。ちなみにコンジュラーのスペルでペットを一時的に大魔神化することも出来る。
- 犬
- (1) ノール。(2) 呪文などでオオカミに変身した状態。どっちも犬じゃない。
- 黒犬
- アドベンチャーパック「Splitpaw Saga」で見られるドーベルマンのような黒色のノール。Splitpaw内のクエストをこなしていく事でプレイヤーも黒色のノールに変身できる。
- 骨
- スケルトン。
- 愛人つき
- リバーベイルで、ラミアと同じエンカウンターにいるナイトブラッドを指して。
- トカゲ
- (1) フィーロットやカジック・シュールの神殿などにいるリザードマン。(2) イクサー。
- アンモ
- カジック・シュールの神殿にいるアンモナイト頭の戦士たち。戦うときに「アンモー、アンモー」と言いながら殴るとちょっと楽しい気分になれるが周囲の視線が痛い。イカ頭とも。
- ミノ
- ラニーアイなどにいるミノタウロス。呼んでいると焼肉が食べたくなる。
- ミノタンロース
- 同上。食べたさ上昇中。
- ラニー愛
- ラニーアイの誤変換。場末のスナックみたい。
- ゴブ
- おなじみゴブリン。
- パパ
- ネクトロポス城城主Lord Everling。娘にダイエットさせすぎなことでも有名。あと実験の失敗は全部冒険者の責任にするのでも有名。
- 鹿港
- ルーカンの誤変換 どうやら台湾にそういう地名があるらしい・・・先日、新幹線開通とか。
- 昆虫
- FP東区の「クナーク選抜隊」という名目でクエストが受けられるNPCに並んでいるNPCキャラの1人の名前がこれ。
[編集] 秘術アーケイニック・ディスラプション(技とか)
- Q.なんでこんな見出しが付いているんですか?
- A.名前がすごいわりに、大したことのないクエストの名前だからです。
- 骨拾い
- 自身のTierから数段下で、Con色が既に灰色になったmobを範囲攻撃でなぎ倒して死体ドロップを目当てに刈り込む事(ドロップ品はNPCに売却)。冒険レベルがカンスト時で無いと効果は低い。
- バンジー
- 特に高い所から飛び降りる事で、EQ2内ではソルセックがショートカットにもなる事から名所
- RD
- Real Death。死ぬこと。Feign Deathの逆。死ぬつもりでなかったのに死んだとき、ときどき使われる。
- マジ寝
- RDのこと。特にFDのつもりがRDになったこと。
- 個人Evac
- グループでの移動の最中などに敵を引っ掛けたり高いところから落ちたりして一人で死んでリバイブすること。「死んだわけじゃないよ? 一人Evacですばやく移動したんだよ」から。
- フェニックスブレード
- ウィザードレベル67の個人バフ。これだけ名前がなんかやたらかっこよくありません? 必殺技みたいな。フェニックスブレェーードォ!
- マグネティック・ノート
- M・P・K! M・P・K!
- 波動拳
- 黒犬に変身している時にスペルを詠唱する事で見られる独特のモーションの事。このほか、長くもない足で蹴ったり、回転したりと色々とユーモラスなモーションを繰り出すことが出来る。(ちなみに、クナーク大陸のゴブリンは「波動拳」というスペルを遠隔攻撃で使用してくる)
- はどーけーん(画像は普通の犬)
- 盾被り
- ノール変身時や小型種族使用時でバッシュ(盾によるスタン攻撃)系を使うと見られるモーション。通常サイズのキャラクターでは盾を構えてショルダーアタックするのだが、小型サイズのキャラクターだと盾が大きすぎて全身すっぽりとカバーしながら突撃するような感じになる。
- 13秒の人
- レベル55以降のブリガンドの事。ある高性能なデバフの効果時間が13秒と非常に短時間な事から、この名称がついた
- 2mの人
- アサシンのハードなソロプレイの事。詳しくはEQist2.comの2メートル差の接近戦より。
- ずっと俺のターン
- (1)高レベルのトランプマンがアーツの全てを上手く繋いで全力打ちする事。相当強烈だがブリガンド自体の生息数や性格的な関係もあり、中々見かけない。
- (2)ブルーザーによるノックアウト・コンビネーションを使ったアーツラッシュの事。上記と同様、ショートスタンを活かした全力打ちである。ブルーザーがタンクになっている場合には、おもむろに攻撃スタンスに切替て殴りまくってる所を見かける。
- トンファーキック
- ブロウラーはトンファーを装備できるが、その持ち方は未だに疑問視されている
- ソニック死
- ブルーザーの古代アーツ「ソニックフィスト」による事故死の事。ソニックフィストは遠くにいる敵の近くまでテレポートして攻撃を加え、またテレポートして戻るのだが、近くに行ったときにフィアー、スタン、ルートなどを受けてしまい、プリーストのヒールも射程外だったりした事が原因で、そのまま死亡する事がたまにある。
- 辻ウルフ
- 移動速度が上がるスペル「Spirit of the Wolf」をグループ外から掛けて颯爽と立ち去る行為。他の移動速度向上のバフとスタックする。
- 辻ウルフ病
- 「もらうなら40%のウルフがいいナ…」と考えるようになるイケナイ病気。
- 目潰し
- ブルーザーの近接デバフ攻撃Eye Gouge系列の事。武器スキルを下げて回避力を間接的に高める。アイコンが目を刺したような物になっている。
- 処刑
- シャドウナイトがFDをグループメンバーにかけること。処刑を利用すると、?や資源の取得を中断させることができるので、取り合いに100%勝つことができる。でも友達は大切にな!
[編集] まじのすけ!?(珍言・名言)
- レッツ、キビキビ!
- RoKの(特にクエストトリガーの)NPCが最後に締めでいうお決まりのセリフ。クエストをやり続けると各所でこれを目にし、やたらと印象に残る為、EQ2全体での流行語になりえる可能性があるかも?
- 今夜は寝かせないぜ
- 「今日はアタッカーの仕事に専念しますよ」という意味の、クラウドコントローラーによる発言。
- 栄焼酎
- さかえしょうちゅう。「詠唱中」の誤変換だと信じたい。
- 中1、中3
- アーツの等級「中級I」および「中級III」。「この前我慢できなくてさー、中1買っちゃったんだよ」「えーっ、せめて中3にしとけよ」というやり取りには倫理的に問題が。
- 両替
- ゴブロトに金を突っ込む、という意味で使われることがある。だってカッパーが重いんだもん。GU36にて死語。南無。
- エロ祭り
- エロリッシ・デー。誰だ、こんな呼び方考えたの。
- 端
- ウソみたいだろ。実在のNPC名なんだぜ、これ(byタッチ)。ミストモア地下墓地で彼と握手。
- 最大
- ネコの名前。本来はMax。
- 保険金殺人
- 「死亡保険」の効果が見たいからって、予告なくヒール入れずに放置するの止めてくださいマイフレンド。
- ダメな人
- 悪側女性・ギルドレベル30の貴族の称号「Dame」をつけて歩いている人。ダメじゃありません。
- 柔肌野郎
- フィーロットやカジック・シュールの神殿にいるリザードマンが、PCを指して言う言葉。トロルはもちろん、イクサーぐらいのウロコではまだまだ甘いらしい。
[編集] Trinnyさんの歴史講義(回顧データ)
※Trinny…書いたレポートの99%が雑談になるのに定評があるハーフエルフNPC。
- LU13
- Live Update#13の事。スペルの殆どが変更されるだけでなく、敵、生産、装備品などゲームシステムが今までのUpdateの中でも最大の変更パッチとなった。
- キャンプチェック
- 死語。が、昨今はMM城脚や地下墓地等などEOFレジェセットアーマが出る場所でまれに聞くことがある。むしろチェック自体は復活。
- 稀に年寄りからOrc1とか返事が来るが、そのときはOrc2は空いてる?と聞きましょう(応用でKINGやBEDがあります)
- スピリット・シャード(魂の欠片)
- 死語。大昔の仕様で、死亡すると死体では無く、スピリット・シャード(魂の欠片:ゴースト状の物質)をその場に残してリバイブ地点へ移動(蘇生魔法だとその場で回収できる)。シャードの回収方法は、近寄って右クリックして回収。その後のアップデートで近寄ったら自動的に回収されたが、まもなくして完全に撤廃された。シャードが落ちたままだともステータスが落ちて最大HP/POWERが減少。5回死ねば5回ロス分のペナルティ・デバフが掛かって満足に戦う事は不可能に近くなる。シャードはリアルタイムで3日間経てば消滅して自動回収になっていたが、回収するまではペナルティ・デバフは掛かったままとなっていた為、ダンジョンの最奥で壊滅したりするとGrpメンバー全員が戦力ダウン、壊滅が2度、3度と続くと応援グループや高レベルプレイヤーの先導が必要になることも。当時の仕様ではHeroic扱いのmobのアーツ攻撃が破壊的(Con色が緑、レベル40前後で4桁魔法ダメージとか)で、アタッカーやヒーラーが殴られる軽く死んでしまう。現在では散策がてらにレイドインスタンスでも走り回って死にに行けるが、シャード時代でそんなことすれば、ソロや1グループではもはや回収できない。
- 前作EQ1では一定期間で装備丸ごとロス、というシステムよりはペナルティは緩和されたものの、それでもやはり現在のゲーマーにはそぐわない(ペナルティがきつ過ぎた)として撤廃に至った。なお、EQ2の死亡時ペナルティは現在も良策を模索しているとの事だが、中々見つからないというのが現状である。
- Barrage
- 死語。大昔のHeroic mobのアーツ攻撃の一種。前方への扇状範囲攻撃で、軽減力が低いキャスターとかだとCon色はともかくアーツ一撃で結構危ない事もままあった。
[編集] Vargornまだ終わっていない。(未分類)
- EQ2JE Wiki
- 背景色が白なので、学校や職場からの閲覧も安心だ。
- 練馬区
- (1) 東京都23区の1区。 (2) ネリアック。
- ゴーン
- ゼック島のTychus Zekswornから請けられるクエスト「ゼックの闘技場」で貰える家具の事。自宅で実際に「ゴーン」とならすことができる(Fキーで超連打可能)。コストカッターことカルロス・ゴーン(Carlos Ghosn)氏とは何ら関係無い。
- シャイニー・ブラス・シールド
- 盾屋泣かせ。
- ゆらる
- 詩人広場のスカラベ部屋で、ゆらめく怒りのブレスレットを引くこと。本当に怒りがゆらめいてくる。
- パニーのローブ
- アンレストの館で手に入るローブ。パッと見、名前が何かよこしまな期待を掻き立てるがその実態はただのローブである。詐欺だ。
- May the POP be with you.(POPとともにあらんことを)
- ヘリテージ「光の復活」はいろいろレアなネームドを要求するクエストなので、「ネームドがわきますように」というおまじない。光の復活の英名 "The Return of the Light" は「ジェダイの復讐(Return of the Jedi)」と似ているので。
- ちなみに、本当の元ネタは "The Return of the King"(王の帰還、指輪物語第3部のサブタイトル)。
- I tink, therefore I am.(我細工する、ゆえに我あり)
- ノームの哲学。本当はデカルトの "I think, therefore I am."(我思う、ゆえに我あり)。
[編集] 意図的なものを感じる略称編
- KoS
- (1) Kingdom of Sky。2番目のエキスパンションキングダム・オブ・スカイ。
- (2) Kill on sight。「目に付いたら殺す」の意味。EQ1時代に、PCに対して攻撃的なMobを指してよくこう呼ばれた。
- EoF
- (1) Echoes of Faydwer。3番目のエキスパンションエコーズ・オブ・フェイドワー。
- (2) End of File。コンピュータでテキストファイルの終端を表す記号。古いもので今はあまり見かけない。
- PoF
- (1) Pillars of Flame。DoFに存在するゾーンピラー・オブ・フレイム。
- (2) Plane of Fear。カジック・シュールの支配する恐怖の界。EQ1では直接赴くことができた。EQ2でもPoFへの入り口である鏡はフィーロットに存在するが…
- (3) Plane of Fire。ソルセック・ローの父神フェニン・ローの支配する炎の界。
- SH
- (1) ストームホールド。アントニカに存在するダンジョン。
- (2) シャドウ・ヘイヴン。EQ1で衛星ラクリンに存在した都市。悪の神々の謀略により破壊された。
- FG
- (1) フォールンゲート。コモンランドに存在するダンジョン。元はダークエルフの都市でネリアックといった。
- (2) ファンガス・グローブ。ラクリンに存在した森。うっそうとしたジャングルで、キノコ形の生命体と鬼のような姿形の現地民が住み着いている。行くとキノコが嫌いになる。
- PoA
- (1) Palace of Awakened。目覚めし者の宮殿。
- (2) Plane of Air。大気の精霊が支配する四大元素界のひとつ。
- RoK
- (1) Rise of Kunark。4番目のエキスパンションのタイトルであるとされている。
- (2) Ruins of Kunark。EQ1の初エキスパンションのタイトル。
- CC
- (1) Comdemned Catacomb。死刑囚の地下墓地。アントニカのインスタンス。でもCCって呼ぶ人いないよね。
- (2) Crystal Cavern。クリスタル洞窟。氷の大陸ベリオスに存在した洞窟。避難してそのまま住み着いたドワーフたちがクモやイカの横で一生懸命働いている。ここのBGMは右脳に響いた。
- CoD
- (1) Cove of Decay。腐敗の入り江。サンダリングステップに存在するインスタンス。
- (2) Crypt of Decay。腐敗の墓所。腐敗と疫病の神バトックスラスの玄室。
