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エバークエスト2 Wiki

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EQ2JE Wikiを読むための簡易用語集。


全般編集

PC(Player's charactor) 
プレイヤーが操作しているキャラ。
NPC(Non player's character) 
プレイヤーが操作してないキャラ。町の住人など。マウスをあてるとフキダシのアイコンになる相手。
Mob(Movable object、モブ) 
攻撃可能な、プレイヤーが操作してないもの。攻撃可能でも友好的なものもいるし、モンスターだけでなく人間や機械なども含まれるので、EQ2では「敵」や「モンス」のかわりに使われる。
Tier(ティア)、T1-T7 
ゾーン階層。どの程度のレベルのPCを対象としているかでゾーンを階層状に区分する指標。Tの後に数字をつけた形に省略されることも多い。初めて足を踏み入れるゾーンであっても、Tierを意識すればおおよそ難易度の見当をつけることができる(→ゾーンガイド)。余談だがTier(結びつけるもの)とは関係なく、発音も違う。
スケール(Scale) 
基準となるものに「合わせる」こと。具体例としては、基準になる能力値によってコンバットアーツの性能が変わったり、PCのレベルによってインスタンスに現れるMobのレベルが上下したりすること。
EQ2MAP 
EQ2の全ゾーンの地図を作成し、ゲーム世界の最新の情報を盛り込んでいくことを目的として活動している、有志によるプロジェクト。およびその成果物。成果物は誰でも自由にダウンロードして使うことができる。

コンバットアーツと呪文編集

コンバットアーツ、呪文(スペル)、アビリティ 
呪文とアーツ
古代スペル 
古代アーツとも。新しく習得するアーツの多くは以前のアーツの強化版だが、古代スペルは独立した系統であり、他のアーツとは再使用タイマーも共有しないことにまず特徴がある。すべての職業がレベル52、55、58、65で1つずつ習得でき、いずれも各職業の特性を表したユニークな効果を持っている。また古代とあるのは、EQ1の呪文が復活したものを含んでいるためである。

コンバットアーツと呪文 戦闘関連編集

Buff(バフ) 
有益な効果。最大パワー上昇や耐性上昇などの魔法。
Debuff(デバフ) 
有害な効果。移動速度低下や耐性減少などの魔法。
DD(ディーディー)
直接ダメージ呪文。Direct Damageの略。瞬間的にダメージを与える呪文全般。
DoT(ドット)
継続ダメージ呪文。Damage over Timeの略。すぐには大きなダメージが入らないがじわじわと敵を締め上げる。ダメージ以外の悪影響を与えることもあり、Debuffがセットになっていることも多い。
HoT(ホット)
継続ヒール呪文。Heal over Timeの略。現在はリジェネという呼び方のほうが定着している様子。DoT・Hotともに、効果時間が延びても(縮んでも)発動回数は変わらず、発動間隔が延びる(縮む)。
IH(アイエイチ) 
インスタントヒール(Instant Heal)。瞬間的にHPの回復する通常のヒール全般のこと。特殊ヒールはかけた瞬間にHPが回復量の全量回復するわけではないので、区別のためにこう呼ばれる。
RH(アールエイチ) 
リアクティブヒール(Reactive Heal)。かかっている対象がダメージを受ける度にヒールがかかる呪文。
Mez(メズ) 
寝かせ呪文の総称。ダメージを与えると起きる。EQ1にあった呪文Mesmerizeから。
FD(エフディー) 
死んだふり。Feign Deathから。Mobに死んだと思わせすべてのヘイトを消去する。失敗することもある。自分以外のキャラクターを死んだふりさせる職業もある。
(広義の)AE(エーイー)、AoE(エーオーイー) 
複数の相手を対象とする可能性がある効果のこと。Area of Effectの略。狭義のAE、PBAE、エンカウンター効果のすべてを含む概念であり、Mez呪文の説明文で「AoEから防御する」、またブリガンドのアーツなどで「AoEを回避する」という文脈で使われる。日常会話の上では上の3つのうちどれを指しているかは重要なことなので、これらの説明をするとき以外で広義のAEを意識してAEと呼ぶことはあまりない。
PBAE(ピービーエーイー)、PBAoE 
術者中心(Point Blank=ゼロ距離)の同心円上に影響を与える無差別範囲攻撃、効果。ゼロ距離AE。エンカウンターの異なる敵にも当たる。アイコンの背景色は青。Point Blank Area of Effectの略。
(狭義の)AE、AoE 
PBAE以外の範囲を対象とした無差別範囲攻撃、効果のこと。キャラクターから離れた一点を中心の円形に範囲効果を浴びせるタイプと、術者に頂点が来る円錐型の範囲を持つ(コーン型と呼ばれる)ものとがある。数は少ない。PCが使うアーツでは、一点を中心にするタイプはレンジャーの持つ「パウンス」「スプリング」「ナチュラル・セレクション」の3つだけ、コーン型の範囲を持つものはモンクの「ドラゴン・ブレス」、ウィザードの「フュージョン」、ソーサラーのアチーブメント「スタティック・ディスチャージ」のみである。どちらかというとエピックエンカウンターが得意とする。
エンカウンター効果 
対象の属するエンカウンター全員に命中するDD、DoT、Debuffなど。対象外の敵には当たらない。アイコンの背景色は緑。
Root(ルート) 
対象を移動不可にする魔法の総称。足止め。
Snare(スネア) 
対象の移動速度を低下させる魔法のEQ1での総称。EQ2でも使う人が多い。EQ2ではこの効果は”スロウ”と魔法などの説明文では書かれているが、あまり普及していないようである。
Slow(スロウ) 
対象の攻撃速度を低下させる魔法のEQ1での総称。EQ2でも使う人が多い。EQ2ではこの効果は“攻撃速度低下”と魔法などの説明文では書かれている。
Haste(ヘイスト) 
対象の攻撃速度を増加させる効果のこと。スロウの逆。アイテム効果名が“ヘイスト”なのでスロウよりも誤解が少ない。
Lifetap(ライフタップ)
対象にダメージを与え、自身のHPを回復するタイプの攻撃のこと。EQ1での同名の呪文から。
DS 
Damage Shielding。ダメージシールド。かかっている対象がダメージを受けると、攻撃してきた相手にダメージを返す効果のこと。ウォードとは違うので混同しないこと。
石の肌、ストーンスキン 
Stoneskin。ダメージを一切無効化する能力のこと。大抵は無効化できる回数が最初から決まっている。石の肌を発生させる効果に特に注釈がなければ、どのようなダメージも無効化できる。逆に注釈で発生条件を限定されていることも多い。
DI 
Death Intervention。デス・インターベンション。キャラクターの死亡時に死亡を防ぎ、自動でヒールのかかる効果の総称。死亡保険。
DA 
Divine Aura。ディヴァイン・オーラ。クルセイダーとクレリックのクラスアチーブメントのひとつ。また、一定時間ダメージを防ぐ効果の総称。
Rez 
蘇生すること、または蘇生呪文そのものを指す。Resurrectから。

コンバットアーツと呪文 戦闘以外とその他編集

Evac(エバック) 
安全な場所へグループごとテレポートする魔法の総称。EQ1での名称"Evacuate"(エバキュエイト)から。
GG 
グループゲート。PCをドルイドリングやスパイアに転送する魔法の総称。現在の「コール」に当たる呪文が、EQ1では"Gate"(ゲート)という名称だったところから。
Lull(ラル) 
Mobの知覚範囲を狭める呪文の総称。かなり近づかないと襲ってこなくなる。EQ1での名称"Lullaby"(ララバイ)から。EQ2では違う呪文名で残っているのと、知覚範囲を狭める重要性が低下したため、あまり呼ばれる機会がなくなった。
Inv(インビジ) 
透明化、透明化魔法。
切り替え式 
一度にひとつしか唱えることができず、維持中にもう一度使うと、効果を中断することができるタイプのアーツ等。ほとんどは再使用が2秒以下と早く、維持すると大抵継続してパワーを消費する。バードのエンカウンターデバフはほとんどがこれで、またアチーブメントでこのタイプのアビリティを得る職業もある。スプリントも切り替え式アビリティだと言える。最初期から存在したタイプのものだが、GU37アップデートノートではじめてこのような名前がつけられている。

戦闘編集

オートアタック 
普通に攻撃すること。EQ2は攻撃を開始すればボタンを押さなくても勝手に攻撃を繰り出し続けるのでこう呼ばれる。通常攻撃とも。
エンカウンター 
Mobのグループのこと。1体のこともあるし、2体以上、場合によっては10体を超える大群になっていることもある。またMobからすれば、PCのグループのこと。レイドに対してMobからエンカウンター効果を撃ち込まれると、1グループだけが被害を受ける。
ヘイト(Hate)、脅威レベル(Threat) 
Mobの攻撃優先度を決定するための内部値。通常、Mobはヘイトが最も高い相手を攻撃してくる。ダメージを与えた場合、ヒールした場合、Debuffをした場合などに発生する。Mobに近づくと一時的に上がり、離れると元に戻る。ヘイトは極めてゆっくりと減っていくが、自然に完全消滅することはない。英語ではゲーム内の表記に準じてThreat(スレット)と呼ばれていることも多い。
ヘイトリスト 
ヘイトの高い順に並べたMobの内部リスト。通常、順位1位を攻撃する。この順位自体を変える魔法もある。
タウント(Taunt) 
直接にMobのヘイトを引き上げるのを主目的にしたコンバットアーツ全般のこと。また特定の行動が意図せずヘイトを稼ぐさま(「ヒールタウント」など)。「挑発」の意味。同名のアーツも存在するが、そのアーツだけを指すわけではない。
救援要請 
エンカウンターとの戦闘状態を強制的に中断し、他のグループに助けを求められる状態にすること(→逃げる)。
エンカウンターブレイク 
救援要請を出すこと。
ターゲット 
マウスなどで直接に選択している相手のこと。ターゲット・ウィンドウにその情報が表示される。
インプライド・ターゲット 
ターゲットがターゲットしている者のこと。デフォルトではターゲット・ウィンドウの隣にもうひとつ出てくるターゲット・ウィンドウにその情報が表示される。ターゲットは味方、インプライド・ターゲットは敵の場合、攻撃をすればインプライド・ターゲットに命中する。
アシスト 
インプライド・ターゲットをターゲットすること。
オートアシスト 
インプライド・ターゲットへ攻撃等を行うこと。
ラグ 
lag。特にコンピュータ用語で「遅れ」の意味。MMO全般によく発生する現象で、ゲームの処理が、プレイヤー側からは画面が止まっているか、それに近い状態に見えるのに、ゲームサーバーの内部では通常通り時間が進んでいるために発生する、プレイヤー・サーバー間の認識時間のズレ。当然ながら、プレイヤーが有効な対処を行う前にサーバーの操るMobがPCをなぎ払ってしまう、などという不公平な処理が行われがちとなる。
意識不明 
Unconscious。EQ2のPCは、HPがゼロになっても、ある一定値より大きくマイナスになっていなければすぐには死なない。「意識がなくなった!」というメッセージが出てPCは倒れるが、この間にHPが回復すれば立ち上がる。この状態が意識不明である。このとき追い討ちを受けてHPが一定値より下がればもちろん死ぬし、HPが回復しきらずにこのまま10秒ほどが経過しても出血多量で死んでしまう(このため、出血状態と呼ばれていることもある)。Mob側に意識不明はないので安心してよい。

ダンジョン、キャンプ、グループプレイ編集

Named(ネームド、NMD) 
固有名つきMob。ボス敵。雑魚Mobより強く、良いアイテムを出す可能性が高い。a/an等の不定冠詞が名前についていない場合が多い。初めて倒した際にAAポイントが得られる。
キャンプ 
何かの狙いをもって、特定のポイントにある程度の時間張り込むこと。特定のネームド等、経験値などが狙いになることが普通。
クエモブ 
クエストアップデート用Mob。ネームドのように見えるが、実はアイテムを出さないクエスト専用Mob。
PH(Place Holder、プレースホルダー) 
Namedの出現地点で、代わりに現れる雑魚Mob。外れ。PHに固有の名前がついていることも多い。
Aggro(アグロ) 
Mobが反応し、攻撃を開始すること。最初にAggroをとった人にはヘイトが発生する。ちなみにチンピラなどに挑発されるという意味の俗語。
Pull(プル) 
MobからAggroをとり、比較的安全な場所に連れてくること。「引く」「釣る」とも。
Body Pull(ボディプル) 
MobからAggroをとるとき、矢やアーツ、呪文などでとるのではなく、自然に襲ってくるまで近づいてAggroをとること。近くにいる他のエンカウンターがリンクしないことが多い。
チャージ(charge) 
Mobに対して突撃すること。Pullと逆。
Add 
現在攻撃中のエンカウンター以外のMobが攻撃してくること。巡回などが加勢してくること。
Repop(リポップ) 
Mobが再出現すること。
Pop(ポップ) 
Mobが出現すること。
See持ち 
透明化(Inv)を見破る能力を持つMob。See Invisibilityから。単にSeeとも。
跳ねる 
MTまたはヘイトをキープする役割の者以上にヘイトを獲得することによって、Mobに襲われること。
リバイブ、リバ 
(1) 蘇生呪文を受けるのは諦め、復活地点に飛ぶこと(リスポーン、Respawn)。
(2) 蘇生呪文で蘇生すること。ヒーラーの蘇生呪文「リバイブ」から。同じ言葉だが正反対の意味を持っているので、「リバします」と言われたらどっちの意味なのか確認したい。(2) のことを「蘇生」と呼び分けることもある。
DPS 
秒間ダメージ量(Damage Per Second)の略だが、グループ募集時のDPSはDPSが高いクラスのことを指す。
メレー(melee) 
(1) 物理攻撃、つまりオートアタックやコンバットアーツによる攻撃をすること。英語で、本来の意味は「殴り合い」。
(2) メレーアタッカーのこと。弓などが得意でも大抵メレーアタッカーと呼ぶ。
メレーアタッカー 
物理攻撃を得意とするアタッカー
レンジド(ranged)
遠隔攻撃。また遠隔攻撃を得意とするキャラクター。レンジドアタッカー。メイジなどが含まれる場合もある。メレーほど頻繁に使われる言葉ではない。
メイジアタッカー、キャスターアタッカー 
呪文攻撃を得意とするアタッカー。類義語:DDer。
DDer(ディーディーヤー) 
DD、つまり呪文攻撃を得意とするアタッカー。DoTが得意でもDDerと呼ぶ。類義語:メイジアタッカー。
CC 
(1) Crowd Control。クラウドコントロール。→クラウドコントローラー
(2) Character Change。操作キャラクターを別のキャラクターに変えてくること。
(3) Camp Check。死語。
鉄 
ネームドから落ちる見た目が鉄で出来ていそうな宝箱。正式名称は"Master chest"。床が黒系だったり、暗い場所だと意外と見えない。中身はフェイブルド属性のアイテムなど。
アルミ 
ネームドから落ちる四角い箱。アルミに見えなくもない。つづら、白箱などと呼ばれることも。正式名称"Ornate chest"。中身はレジェンダリ属性のアイテムなど。
野良 
(1)フレンドやギルドから募ったわけではない、一般募集グループのこと。野良グループ。
(2)ギルドに属していないPCのこと。

レイド編集

RL 
Raid Leader。レイドリーダー。レイドの指揮者のこと。
ロックアウトタイマー 
レイドゾーンおよび一部のインスタンスはターゲットの乱獲を防止するため、一度入ったPCがしばらく入れない時間ができる。これがロックアウトタイマーである。ほとんどのゾーンは中に入った直後にロックがかかるが、内部のネームドを倒すことでロックがかかる仕組みになっているゾーンもある。ゾーンのターゲット撃破の成功と失敗でロックされる期間は違い、通常で失敗は3日、成功は7日のロックがかかる。
オフタンク 
MTの通常攻撃とコンバットアーツを禁止する戦法。反撃が痛烈なターゲットを相手にする場合に採用される。
コンテスト Contested 
エピックターゲットのうち、インスタンスではなくフィールドやダンジョンに現れるタイプのもの。「早い者勝ち」で攻略できるためこのような呼び名がついている。
ファーム Farm 
主にレイドメンバーの装備を強化するのを目的に、同じターゲットに対し繰り返し行われるレイド。意味は「養殖場」。野球のファームから取ったのか。
パーシスタント Persistent 
持続的インスタンス。特定のレイドゾーンはロックアウトの代わりにこちらが適用される。一定の期間内(通常10日)であれば、同一の状態のゾーンに出入りが自由なレイドインスタンス。出入り自由な間、他のレイドインスタンスに入ることはできなくなる。出入り自由な期間の約半分が経過すると、現在の持続的インスタンスへのアクセスを放棄して他のレイドインスタンスに入ることを選ぶこともできる。RoKで一般的になるようだが、GU37からエメラルド殿堂に先行投入された。

エフェクト、装備編集

Proc(プロック) 
Procの発動率
FT 
装備につくエフェクト、フローイング・ソート(Flowing Thought)。4秒に1度の自然治癒の際、1につき1点パワーが多く回復する。フローイング・ソートでないエフェクトでパワーの自然治癒量が増える場合があるが、その場合も「FT13相当」などという表現をされることが多い。
DPS 
1)総合的なダメージ出力評価となる「秒間ダメージ量(Damage Per Second)」。実測や計算によって求める。
2)エフェクトでのDPSは、オートアタックのダメージ量を示す。例えばDPS+のBuffは、オートアタックの一発当たりのダメージ量を増やす効果がある。

アチーブメント編集

AS 
アチーブメントシステムの略。
AA 
アチーブメントアビリティ。アチーブメントシステムで得られる能力。
AP 
アチーブメントポイント。アチーブメントシステムで得られるポイント。
KoSAA 
クラスアチーブメントのこと。キングダム・オブ・スカイとともに導入されたので、こう呼ばれることがある。クラスAAとも。
EoFAA 
サブクラスアチーブメントのこと。エコーズ・オブ・フェイドワーとともに導入されたので、こう呼ばれることがある。サブクラスAAとも。

クエスト編集

ヒット 
クエストが次のステップに進む(アップデートされる)こと。
Fac(Faction) 
ファクション。ゲーム内に存在する派閥から、PCがどう思われているかという評判を表す値。数値によって以下のように表示が変わる。「仇敵」になると攻撃されるようになる。上限は50000、下限は-50000。
朋友 40000 - 50000
友人 30000 - 39999
好人物 20000 - 29999
どうやら味方 10000 - 19999
中立 -9999 - 9999
不審者 -19999 - -10000
要注意人物 -29999 - -20000
敵対者 -39999 - -30000
仇敵 -50000 - -40000
Facヒット 
行動がファクションに影響を与えること。
トリガーポップ 
なにかのイベントでMobが出現すること。PCが近づくと現れるなど。
オートアップデート 
クエストで、特定の敵を倒す、所定の位置に移動するなどの結果、アイテムや物体を調べる、NPCと会話するなどしなくても自動的にヒット・カウントされること。
抽選あり 
オートアップデートのうち、カウントされないハズレがあるもの。ハズレを引くと「アイテムは見つからなかった」というメッセージが出ることがほとんど。クエストでハズレを引いたら「抽選されるけどヒットしない」といえば、グループメンバーにどのMobを倒したいか伝わりやすい。
@ 
「あと」と読み、そのままの意味。本来の読み方は「アットマーク」。クエストで要撃破数を聞いたり、答えたりする際など、会話短縮のために使われることがある。
(例:「@?」「@6」=「あと何匹残ってる?」「あと6匹」の意味)。EQ2固有の表現ではないが、撃破クエストの多いEQ2では特に便利。

地名編集

地名の略称はゾーンガイド略称のほうに詳しい

  • BB -- ブラックバロウ
  • SH -- ストームホールド
  • FG -- フォールンゲート
  • TS -- サンダリング・ステップ
  • RoV -- ヴァースーンの廃墟
  • RE -- ラニーアイ
  • RV -- リバーベイル
  • EL -- エンチャントランド
  • CT -- カジックシュールの神殿
  • PF -- パーマフロスト
  • SolE -- ソルセックの眼
  • LT -- リビングトゥーム
  • PoF -- ピラー・オブ・フレイム
  • PP -- 幻影の城のインスタンス「詩人広場」
  • AT -- Ancient Table
  • SoS -- スケイルボーンの聖所
  • PoA -- 目覚めし者の宮殿
  • HoF -- インスタンス「宿命の殿堂」

おまけ編集

  • 4GAMERのEQ2用語解説も参考に。

  http://www.4gamer.net/weekly/eq2/glossary/glossary.shtml

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