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小ネタ集

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プレイTIPS  > 小ネタ集

初心者向けのプレイTIPSよりも濃い傾向にある、応用的小ネタ。 ガイドに統合されるのを待っている単発ネタもここへ。


強制1プル編集

Mobが密集していてどう引いても全部来るとしか思えない状況や、複数のMobで構成されたエンカウンターから1体だけをプルする方法。ただし前提条件が2つある。

  1. 屋外など、安全に一定の距離を逃げることができる場所があること。
  2. ある程度の射程距離と、威力のあるアーツを持っていること。

準備ができたら敵の集団に近づき、ギリギリ届く距離から遠距離アーツをプルしたいMobに向けて撃つ。撃ったら着弾を確認する間もなく、前もって確保しておいた逃走ルートに向かって逃げる。救援要請は出さないこと。追いつかれそうなら少しだけスプリントを混ぜる。マウス中クリックを押してオートランを行い、右クリックを押したままカメラを回転させて背面を見ておこう。全員追ってくるだろうが、しばらく逃げ続けるとアーツを撃ち込んだMob以外は帰っていってしまうはずだ。それを確認したら反転、孤立したMobを叩こう。 これはヘイトの性質を利用した現象である。ヘイトが多く乗ったMobは、ヘイトの少ないMobより長い距離を追いかけてくるのだ。 特にKoSゾーン全般で使う機会があるだろう。エンカウンターから1体を切り離すだけの用途にも十分使える。

ジャンプ編集

登攀できる壁を降りるとき、ジャンプをすると壁から手を離してしまい落下してしまうが、[↑]やWキーを押し続ける(登攀できる壁に密着する)と壁につかまることができる。これを利用すると一気に下まで降りることができる。

また、グリフォンや絨毯などの移動用乗り物に乗っているときにジャンプすると途中下車ができる。

落下編集

落下すると、下が地面ならダメージを受けるが、泉や池、海などではダメージを受けない。高いところから落下するときは水面を目標に落下すると良い。(ただし、浅い水たまりではダメージをうける模様)

落下時に移動キー[↑][↓][→][←]を押すと若干移動する。これを利用して狙った位置に飛び降りることができる。

マエストロがちゃがちゃ編集

トルバドールの裏必殺技。詳しくは職業別ページに。

編集

盾の性能はLU21のときからこのようになっている

  • カイトシールドのブロック率は、タワーシールドと同じになっている(12%)。
  • ラウンドシールドは、一定のブロック率を持つ(8%)。

まとめると、バックラー3%、ラウンドシールド8%、カイトとタワーが12%。ちなみにブロウラーの逸らしは25%。

クエスト報酬もらいそびれた!編集

クエスト報酬ウィンドウが出ている状態で死んだり、ゾーンしたりしてクエスト報酬をもらいそびれた場合は次のようにすれば報酬を受け取れる。

  1. /accept_reward と入力する。
  2. ゾーンする。再ログインでもよい。

GU37から1.を入れる必要はなくなった。ただゾーンすればOKである。

シンメトリー(Symmetry)の謎編集

  • GU38でこの内容は古くなっている。

EoFで導入されたダメージ・ヒール量増加の追加効果を持つSymmetryの効果には、実は複雑なルールがあった。呪文の詠唱時間や効果回数に対して、その効果を平準化するという修正がかかっているのである。なおダメージのみに特化した同様のエフェクトなども同様である。 「Symmetry VI」のついた装備(+30)がここにあるとする。これを例に取って話を進めよう。 まずDoT(HoT)以外の呪文については、詠唱時間3秒を基準として平準化が行われる。詠唱が3秒の呪文は、この効果をすべて受け取り、ダメージが+30される。しかし詠唱が1秒の呪文は、3秒の3分の1にあたる効果しか受け取ることができない。よってダメージは+10になる。詠唱時間が3秒よりも大きい呪文は+30のままで変化しない。

DoT(HoT)については、効果回数5回を上限として平準化される。つまりこの場合+30を5で割った+6ずつのボーナスを受ける。5回以上効果を発揮するDoTは、最大の5回いっぱいまでボーナスが発生し、結果として+30のボーナスを受け取る。3回しか効果を発揮しないDoTは、+6の3回で+18しかボーナスを得られない。

なお、Symmetryが毒のダメージを強化することはない。 (→参考:SpellsIII

追記: べるめもにて、詠唱2秒のライフタップDD「アベイト・ライフ」が3分の1しかダメージ増の効果を得ていないという情報がある。本来なら3秒の3分の2の増加を得るはずだが、バグだろうか。あるいは増加量がDDのダメージとヒールに配分されたとでも言うのだろうか。

起動時のムービーをスキップ編集

eq2.iniに

cl_movie_enabled 0

と記述するとムービー再生をスキップできる。

着替える分身編集

イリュージョニストの分身は、召還したときの術者と同じ外見をして現れる。つまりファッション用の服などを着て呼び出せばその姿で現れ、後から術者が服を変えても分身の外見は変わらない。

分身の能力はスペル等級のみに依存するため、能力値には影響しないので安心していい。

安全に垂直落下編集

崖から真下の足場へ飛び降りる必要に迫られることがある。ここでふつうに飛び降りると、思ったより身体が前に出てしまい、足場とは見当違いのところへ自由落下してしまうことがある。 こういうときは崖の縁に背を向けて立ち、垂直に何度かジャンプを繰り返すとよい。するとPCの立ち位置がじりじりと後ろへ下がり、最後に崖から垂直にすとんと落っこちる。

他人にスラッシュコマンドを教える編集

/byeって打ち込んでみて

などと発言しようとして、無情にも「そんなスラッシュコマンドはありません」というメッセージを受け取った覚えがないだろうか。 スラッシュコマンドを利用した会話(/sayや/gなど)を行うと、文中のスラッシュが無視されるので、意図したとおりの発言が行える。

/say /byeって打ち込んでみて

レイドリーダーがレイドメンバーを移動する編集

レイドリーダーに限り、レイドウィンドウのキャラクター名をドラッグアンドドロップすることで、メンバーを別のグループに移動させたり、他のキャラクター名にドロップすることで交代をさせることができる。 ちなみに、レイドリーダーは1番グループのグループリーダーが兼任する。 いや、常識だとは思うんですけどね。

レイドで自力点呼編集

レイドで、自分のグループのメンバーがその場に全員揃っているか確認したいときは、F2~F6キーを順番に押して、どのキーを押したときもターゲットアロー(頭上の矢印)が表示されることを確認すると早い。表示されない人は迷子かも知れない。いっしょに「AFK」タグがついていないかも確認するとよい。

いつもの場所以外からログイン編集

普段、EQ2をプレイしているマシン以外の場所からログインした場合の話。 ホットバーの中身に何が並べてあるかのデータは、ゲームサーバーの側に入っている。そのため、ネットカフェなどからEQ2にログインしてもホットバーは同じものが使える。フレンドリストも同じ。 ただし、UIの配置、つまりウィンドウの並べ方のデータはクライアントに置いてあるので、そのままだとめちゃくちゃなウィンドウ配置になってしまう。

それがいやなら、EverQuestIIフォルダから「sebilis_(キャラクター名)_eq2_uisettings.ini」というファイルをコピーして、出先のPCのEQ2フォルダに入れるとよい。

アイテムリンク編集

チャットにアイテムをドラッグ&ドロップか、アイテム調査時のウィンドウにあるアイテム画像をドラッグ&ドロップするとアイテムのリンクをはることができる。

またアイテム調査時のアイテム画像をクリックするだけでもリンクされるようになった。

もってないアイテムの場合は「\a~\/a」で囲まれた文字列をチャットにコピペすると同じようにリンクをはることができる。

クエスト名コピー編集

ジャーナルのクエスト名をSHIFTを押しながらクリックすると、そのクエストの名前が選択中のチャットウィンドウに入る。

/load_uisettings編集

EQ2ではキャラクターごとにウィンドウの配置を記憶するため、ALTキャラをたくさん持っている場合は各キャラクターごとに配置をやり直すことになってしまう。 スラッシュコマンドでこのコマンドを打ち込むと、他のキャラクターのUI設定ファイルの名前が一覧表示され、選んだキャラクターと同じウィンドウ配置にすることができる。 フルセットになっているカスタムUIによっては、想定しているウィンドウ配置のサンプルファイルをつけてくれている場合があり、同じようにこのコマンドで呼び出せる。

幅跳び編集

移動速度上昇の効果がついていると、幅跳びできる距離も伸びる。垂直距離は変わらない。 それの何が重要かというと、まずニュー・テュナリアのように飛び石を飛び越えていくような場所では、速度上昇グループバフは切ったほうがいい。速度上昇の範囲に入ったり出たりするたびに跳躍距離が変化するため、狙ったのと違うところに落ちてしまう要因になるのだ(友達へのイタズラはご自由にどうぞ)。もうひとつはクライミングに使えるのである…。

スクリーンショットで遊ぶ編集

お金をかけずにやるなら、取ったショットの管理はGoogle Picasa。拡大縮小、文字入れ、レタッチはPixiaをお勧めする。

リンクの知覚範囲編集

該当するのが呪文の「スーズ」、サブクラスアチーブメントの「オーバーコンフィデンス」、それにティンカーの発明品ぐらいしかないのであまり気にもならないだろうが…、リンクの知覚範囲を下げるというのは、他の敵に呼ばれたとき気がつく範囲が狭くなるだけで、PCが近づいたときの反応範囲には影響していないようだ。EQ1とは違って、敵を素通りする用途には使えないということらしい。

※一時期こういう現象が起きたが、今は動作する

敵が灰色編集

敵が灰色に見えている場合、経験値やアチーブメント以外のデメリットは、その相手が宝箱を落とさない(クエスト用アイテムは例外でDropする)ということ。灰色に見える場合、ネームドであっても何も出さない。 しかし、灰色に見えていても、クエストの討伐対象である場合はヒットする。クエストがヒットしないのは、グループ内でレベル差があり過ぎるときだけである。混同しないよう。

敵に色をつけたいなら一人でLVを下げるクロノマジック機能があるので活用しよう。

ディレイ編集

ディレイの遅い武器は、敵から反撃をされにくいという補正がつく。 早い武器と遅い武器とは、ダメージレートが同じであれば、確率的にダメージの期待値は同じで、Procの発生率はどちらも同じ、クリティカルの恩恵も似たようなものだろう。とすると、現状では武器は振りが遅いものほど有利であるような気がするのだが。ダメージを与える頻度が多いほうが、ヘイトが安定するということかも知れない。

またクラスによっては短時間で100%の確率でProcが発動するバフもあるので、限定されたケースでは振りの早い武器のほうが時間内に攻撃回数が多くなるために有利な事がある。

クリティカル編集

EQ2でのクリティカルは、そのアーツ等の効果を「元々与えられるダメージかヒールの量+1~+30%」に強化するというもの。+1%ではなく+1であり、上下幅は大きく、期待値は15%のアップである。

近接攻撃については、実は100%クリティカルが発生したとしても、オートアタックしかしないのであればヘイスト15や秒間ダメージ15とそんなに差がないということになる。しかし、近接や遠隔のクリティカル率は、近接アーツや遠隔アーツにもクリティカルを発生させるので、実際にはヘイストなどよりやや価値が高い。

呪文のクリティカルについては、DoTは最初の1回目だけでクリティカルの判定が行われ、クリティカルが発生するとその後のすべての効果発生がクリティカルとなる。見た目が気持ちいいだけで、DDがクリティカルするのと期待値に差はないが。HoTとヒールクリティカルの関係も同じ。

なお、ローグやプレデターが使用できる毒や、武器や防具などについている魔力が込められたProc(グリーミング・ストライク等)も即時発動タイプの呪文扱いなので呪文クリティカル率を上げていく事により、より多くのクリティカルを見ることが出来る。

ダウンロード短縮!編集

新規ではじめたい人や、別のパソコンにEQ2をインストールし直したいが、10時間も20時間もダウンロードをするのに抵抗のある人に役立つ情報。

すでにEQ2を現在プレイしている人のEQ2フォルダから、「paks」というフォルダを新しいマシンにコピーさせてもらうと、ダウンロード時間が劇的に短縮される。ついでに「LegendsOfNorrath」「Music」「locale」もコピーするともっと短くなる。これらの中にユーザーの個人情報は入っていないので安心していい。

しかし、GU37現在、このフォルダだけで7GB程度あるので、フラッシュメモリやDVDでも全部入れるのは難しい。部分的にコピーするだけでも効果はあるので入るだけ入れて持っていくとか、ポータブルハードディスクやノートパソコンを利用するとか、なんとか工夫して欲しい。

ヘイトの転送、減少編集

ヘイトの転送は、(1)自分に発生したヘイトを別の仲間に押し付ける「押し付け」と、(2)他人に発生するはずだったヘイトを吸収する「吸収」と2種類がある。

他職のキャラクターの、同種能力とは効果が累積する。たとえばアサシンとスワッシュバックラーは(1)タイプのヘイト押し付けを持っているが、この両方は同時に機能する。しかし、アサシンが2人で、同じ人物へ同時に押し付けを行うことはできない。

ヘイトの減少、押し付けまたは吸収は、最大で合計50%までとなっている。

情報:EQ2 SpellsIII

重いところもキレイに軽く編集

モノが密集している場所に入った時だけやたらとゲームの処理が重くなる。オプションを多少触ってもなかなか改善されない。
…という現象に悩まされている人には特に効果的な情報。そのような場合に一番大きく影響しているのは、
「ライティング」の「光源数」およびその描画密度「最大バンプ距離」である事が多い。
普通だとプレイヤー光源数「3」、最大光源数「6」、バンプ数「25」に設定されているが、
これをプレイヤー「2」、最大「4」、最大バンプ距離「10」程度まで絞るだけでもかなり軽くなるはずだ。
テクスチャ解像度などは高めにしても、それほど影響がないように感じるだろう。
また「キャラクター詳細偏向」という数値も、高クオリティにすると1000ぐらいの数値になっているが、
スライダーを左に動かして1500ぐらいに落とすと、人の多い場所では効果が大きい。
カジック・シュールの神殿などがよい実験場になるので、色々オプションを変えた後、
くるくる回転して引っ掛かりを感じないか試してみるとよい。

重くなった時、HDDから「ガリガリ」と異音が聞こえる場合、それはメインメモリの不足が原因である。
メインメモリがVRAMのキャッシュとして利用されている為、メインメモリが足りないと、
入りきらないテクスチャがハードディスクのスワップ領域に入り異音を立てているのだ。
その場合はメモリに影響するテクスチャ解像度を極端に下げるか、メインメモリを最低1.5ギガバイトまで増やすとよい。
VRAMを増やしても「ガリガリ」の解消は出来ないので切り分けよう。

大きなVRAMの恩恵は、大きな解像度でプレイできる点と、メインメモリより早くキャッシュの切り替えができることにある。

戸口の向こうを覗く・・・カメラ距離変更。編集

EQ2.iniに以下の行を追加する。
ics_maxcameradistance 数値
本来、defaultは20ですので、この数値を増やします。ProfitUIでは30になってる模様です。
これで後ろを向いて、カメラを引くとかなり遠くの物体が画面の目の前で見られ、
MOBの位置を確認したり、ターゲット可能です。
また、近寄らないと見られないQuestITEMがそこにPOPしてるかどうか?とかも確認できます。
他、例えば襲われずに棺桶の所からメイヨンさんのお顔のドアップなんかもSSに取れます。
推奨は40~50。
ics_maxcameradistance 40.000
(結局視線が通らないとダメですけど)
100とかにすると、米粒になり、ズームが大変です。 なお、画質変更すると、またクライアント再起動まで距離20設定に戻されます。
※2008/06/23 現在、デフォルトで35までズームアウトすることができる。

ペットの名前がずれる編集

ペットの名前を付ける時、以前は/petnameというコマンドを使っていたが、
現在そのコマンドで名前を付けると、ペットの名前が大幅にずれることがある。
現在はペットを直接右クリックして「ペットオプション」を選ぶ、又は/petoptionsというコマンドでペットオプション画面を開き、
そこに名前を入力すると、ずれることなくきちんと表示される。
「デフォルト:」の部分で、「ペットを隠す」をONにしていると、ペットを出した瞬間に自動的にハイドされる。
信仰ペットは標準でONにする事を推奨。
その他、サモナーのペットの命令のデフォルト値なども指定できるので、ここで指定しておくと良い。
ハイドしたペットを再度出すには/petoptionsコマンドでウィンドウを開き、「ペットを隠す」をOFFにすれば良い。

ガード利用戦闘編集

ガードに敵を倒すのを手伝ってもらうと、普通は経験値や殺害数が入らない。

しかしこれには例外がある。敵を倒したとき、敵のHPを自キャラが50%以上(推定)削っている状態であれば、
ガードが参戦しても経験値、クエストのヒット、宝箱などが手に入る。

これを覚えておくと、バーレン・スカイのポータルガーディアンや、ナスサー沼沢の街道を巡回しているガードを利用し、
敵のHPが49%以下に落ちたのを見てからガードに駆け寄れば楽に敵を倒すことができる。

ロットミスを「してしまった」「されてしまった」ノートレード品を渡しなおす編集

装備できないアイテムにうっかりロットしてしまい、ノートレード品を手に入れてしまうと通常は渡しなおしができません。

しかし、「/petition」コマンドでサポートチケットをGMに送ることで渡すことができます。

サポートチケットには「自分のロットミスであること」「渡したいアイテム名」「ゾーン名」

「グループのメンバー名」「アイテムを渡したいキャラクター名」を明記しましょう。

サポートチケットの文章は日本語でかまいません。

※対応には数時間から1日はかかるようです。

これで「うっかり」ロットしてしまった、されてしまった場合にも安心です。

また、細かい事ではあるが、ルートフリーにする→戦闘終わり宝箱開ける→ルート変更し忘れてやばい!
この場合、箱を開けてすぐにSTOPして貰い、ルート設定の変更をし直す事。
そうすると、その直した設定になって再ルート可能になる(ファズールや一部レイド等)

細かい便利情報(2ちゃんねるテンプレより)編集

・ EQ2のフォルダ内のEverQuest2.exeでランチャーすっとばし直起動可能。
・ 序盤でクエストばかりやって疲れた?一般のクエストは無視・削除しても困りませんので楽に汁。
・ /camp キャラ名 ←キャラ選択画面をとばしてキャラチェンジできる。 /exit でもOK
・ TELLの返信は「R」キー、そこでカーソルの↑↓を押すと名前の履歴が表示される。
・ /i キャラ名 ←インバイト時に便利な入力方法 。
・ /tt hello  でターゲットした相手にメッセージ送れます。
・ /motd でログイン時のメッセージを表示できます。
・ /camp desktop でキャラ選択画面をすっ飛ばしてWindowsまで戻ります。
・ SHIFT+Rで走る⇔歩くを切り替えられます。FEARを使ってくるMOBには必須。
・ MONKさんやSKにFDさせられたときは"X"キーで立ち上がります。
・ /pet hideで戦闘に参加しないペットの姿を消すことができる。
・ ジャーナルのクエ名上でShift+クリックで入力部分にクエ名が挿入される。
・ ブローカー検索入力欄にアイテムをドラッグドロップするとアイテム名が挿入される。
・ ブローカーウインドウを開けてコレクションジャーナルでアイテムのアイコンをクリックすると検索。
・ ブローカーの品物をctrl+クリックすることで試着が可能。
・ LFGで募集されてるレベル帯がわからないよー という方へ
<LFG-1>募集主の名前:○○○募集中ー
  ↑ここを左クリック!/who検索って奴を選ぶと検索できるので何となくLv帯分かるぜ。 /tellもここから出来る。
・シティマーチャントで色々変わった物を売っているので、一度見ておくと良い。称号やGHへ移動する魔法の扉も同じ様なギルド商人が売っている。

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