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このページの目的編集

レイドは誰しもが楽しめるコンテンツだ! レイドをやろうぜ!の記事を読んだ。レイドコミュニティを立ち上げる決心もした。気の会う仲間が2〜5人程度? レイドコミュニティの存続に協力してくれるメンバーが数人? もちろんみんなに連絡をした。旗揚げを夢見てみんな燃え上がっている! でも、ちょっと待って。 レイドは24人でやるのだ。では、その24人はどんなサブクラスの人を集めればいいんだろう? 自分たちに足りないのはどんなクラス?

このページは「レイドするコミュニティのクラス編成に興味がある人」を対象に「レイド編成とはこんな感じ」と紹介することを目的としている。 歴史のある大手ギルドにとっては常識以前であっても、コミュニティを立ち上げたばかりのレイド主催、レイドリーダー、攻略担当、そしてリクルーターには戸惑うことも多いだろう。 編成の基本的な知識とともに、クラスごとの留意点も出来る限りコメントしていく方針を採りたく思う。 もしもあなたがレイド編成に興味があるなら、その助けになれれば幸いである。


レイドにおける編成編集

レイドコミュニティを立ち上げるためには、レイドを行うメンバーを集める必要がある。もちろん興味とやる気があるメンバーであることは前提だが、そのサブクラスの内訳はどんなものであるべきだろうか? リクルートを行うためにも、編成の基礎知識は必要となるだろう。

レイドといっても、その難易度や規模において様々なものがあるが、ここでは24人(4グループ)を必要とするフルレイドの編成について解説する。 編成とは24人があつまってグループ分けを行う場合の「誰(どういったサブクラス)をどのグループに配置するかという」選択行為である。 4つのグループがあつまって大規模戦闘を行うのが醍醐味のレイドであるが、そうであってもプレイヤーキャラクターがもつ一般的なグループBuffは自グループにしか効力がない。また、同じBuffは多重にかけられても、効力が大きいほうしか効果がない。 レイドで攻略するEpic Namedの能力は実に様々で、通常のグループ戦闘では味わえない、工夫を必要とする戦闘も少なくはない。そのため、これから攻略しようとする対象のゾーンやMobの傾向と考え合わせてレイドの編成を考えることは攻略の重要な第一歩である。

以上のような事情から、レイドの編成には「どのようなゾーンにも通用する最適な100%の正解」は存在しない。また、どこのレイド団体も目的によってサブクラスを自在にメンバーをチョイスする余裕は普通ない(そこまでの自由を得るためには、普段レイドには出ない控えのメンバーが大量に必要になってしまうだろう)。 サブクラスが理想的であっても、メンバーによる装備やプレイの癖、性格などからその役割が向く場合も向かない場合もありえる。 大事なことは、各クラス、また各参加者の特徴を把握して、これから攻略するゾーンの内容と考え合わせ、「自分達にとって最適な編成」を見つけ出すことである。

とはいえ、まったく手がかりがないわけでもない。ここでは考えの枠組みと、基本的な編成を紹介したい。


4つのグループ編集

24人のフルレイドは4グループ×6人で構成される。Buffの効力が自グループであることを考えると、4つのグループには自ずと個性が生まれ、それを戦術の基本単位としたほうがとり回しが良くなる。 もちろん全ては攻略対象ゾーンとそのときの参加者のクラスの分布によるのだが、現在の一般的なレイド事情を見ると、戦術単位としてのグループの種類には以下のようになる。

  • MTグループ

レイドにおける中心となるグループである。MT(メインタンク)を中心に、通常Mobとは比べ物にならないほど強力なEpic Mobの攻撃を受け止める役割を持つ。レイドを行うに当たって必ず1つのグループが担当することになる。 防御力と回復力に特化し、敵をひきつけ強力なEpicMobとの戦闘を安定させる役割を持つ、レイド戦闘でも最前線に位置する重要なグループだ。

  • STグループ

グループ戦闘におけるST(サブタンク)の役割と同様、MTが何らかの事情で死んだときには代理を務め、またそうでないときもメイン以外のMobをひきつけたり、遊撃的な役割を果たすグループである。ある意味、MTグループよりもとっさの判断力や機動力が要求されるポジションだと云えるだろう。 攻略の単純なMobである場合は必要がないが、KoS以降、より高度で難易度の増したレイドを行う場合には出番が増える(マルチタンク、などと呼ばれる戦術がそれである)。ある意味MTグループが二つ(もしくはそれ以上)必要な状況になっている、とも云えるだろう。

  • 攻撃グループ

敵に攻撃を加え殲滅することを目的としたグループである。一般的に言ってMTグループ、STグループよりも防御力や回復力に劣るが、攻撃的な性格をもっている。 グループBuffの性格上、メレーアタッカーはメレーアタッカー、メイジアタッカーはメイジアタッカーと固めたほうが便利で強力になることが多い。 その場合、メレーアタッカーグループ、メイジアタッカーグループなどと呼ぶ場合もある。 KoS以降たとえば時間制限つきの攻略を要求されるゾーンであるなどの仕掛けが増え、アタッカーもクローズアップされる時代へと移り変わってきている。 MTがいくら持ちこたえようと、ヒーラーが完璧なヒールワークを見せようと、敵を殲滅しなければ終了しないのが戦闘である。攻撃グループはダメージを与えるプロフェッショナルが集うグループだ。

一般的な編成編集

以下に汎用的なレイド編成の一例をあげる。 前項に説明したとおりこれはどのゾーンでも通用する編成ではありえない。あくまで一例である。またメンバーの参加状況によっても応用例は無数にあるだろう。 完璧な編成でなくとも、個々の技量やチームワークによってゾーン攻略は十分に可能である。

  MTグループ STグループ 攻撃グループ 攻撃グループ
1 GRD BSK/GRD PAL MNK
2 DRG 支援 SWB BRG
3 CRC アタッカー アタッカー アタッカー
4 DEF/MST アタッカー 支援 支援
5 WDN/FRY DEF/MST CNJ NEC
6 TMP/IBQ WDN/FRY ヒーラー ヒーラー

※アタッカーとはASN,RNG,WIZ,WLK,NEC,CNJ,SWB,BRG,BRU,SHDなどのクラスを指す。 ※支援とはTRB,DRG,ILU,CRCなどのクラスを指す。場合によってはヒーラーでも良いだろう。 ※ヒーラーとはMST,DEF,FRY,WDN,TMP,INQを指す。 ※上記編成は比較的手堅く、ヒーラーと支援職が多めに構成されている。結果攻撃力に多少問題点が残るだろう。ゾーンやメンバーにより、アタッカーを増やしより攻撃的にすることはもちろん可能だ。 ※出来るだけ多くのサブクラスを含んでいたほうが、様々な状況への対応力は上がるだろう。

MTグループ編集

  MTグループ
1 GRD
2 DRG
3 CRC
4 DEF/MST
5 WDN/FRY
6 TMP/IBQ

MTグループは強力なEpic Mobの攻撃を受け止める役割をもっている。現在目標としている敵を攻略できるかどうかの最初の関門は、多くの場合MTがその敵の攻撃を受けながら沈まないか、という点である。 MTグループの目的が「MTを死なせずに、敵の攻撃を受け続ける」である以上、MTグループの編成は自ずと防御的なものになる。 そこでMTはファイターの中でも最大級のHPと硬度をもち、こちらから攻撃しないでもヘイトを稼ぐことに長けたGRDが選ばれることが多い。

レイドでのMTグループに所属するヒーラーは、クラス(サブクラスではない)の異なるヒーラーを3種というのがトレンドではあるようだ。クレリック(テンプラー、インクイジター)・ドルイド(ウォーデン、フューリー)・シャーマン(ミスティック、デファイラー)の3種である。 3種別系統のヒーラーと同じグループを組んでいる状態のキャラクターはHP上昇、軽減力上昇の効果を最大限受けることができるためである。 また三種類のクラスヒール(RH、Hot、Word)を組み合わせることによって、MTを強力にヒールすることが出来る。対象Mobの攻撃力如何ではあるが、この多重ヒールが必要になることは少なくない。

しかし、これも絶対的回答ではない。たとえばMTにとにかくHPが欲しい(もしくは特定種の耐性が欲しい)場合など、ヒーラーのクラスを意図的に偏らせるなどもあるだろう。 PALをヒーラーの代わりに採用して軽減力譲渡Buffを用いるのも魅力的な選択肢だ。

残りの2枠は比較的自由である。その中でも多くのゾーンで有効度が高いとされているのが、コウアーサーとダージの組み合わせだ。 レイドメンバー全てよりヘイトを稼ぎ攻撃を自分に集中させなければいけないMTにとって、ダージとコウアーサーのヘイトを集中させるBuffはありがたい。またこの両クラスには、MTグループに必要な潤沢なPowを供給するスペルが揃っている。 グループでのそれに比べて長期化しがちなレイド戦闘では、ヒーラーのパワーが切れて戦線が崩壊することも少なくはない。そのため、パワー供給が行われるありがたみはグループ冒険時のそれを上回る。

MTグループはレイド攻略の中心を担うグループだけあり、装備やアーツなどの強化も求められ、負担が大きいグループだといえる。MTの装備が注目されがちだが、ヒーラーやそのほかメンバーのBuffのランク、ヒールそのものの強度なども勝るとも劣らず重要な要素だ。 責任は大きいがやりがいのあるグループだとも云えるだろう。


STグループ編集

  STグループ
1 BSK/GRD
2 支援
3 アタッカー
4 アタッカー
5 DEF/MST
6 WDN/FRY

STグループは第二のMTグループとも呼べる編成になっている。KoS以降二人目以降のファイターの重要性が増し、Named戦において二正面作戦を取る必要があったり、1体のEpicでもヘイトリセットなどの特殊な能力からマルチタンク(二人以上のタンクがヘイト上位を取り合う戦術)が必要とされることも多い。 STグループのタンクにもMT同様の硬さとHPの量が要求される。ここではBSK/GRDを編成してあるが、本人のやる気と周囲のチームワークがあればPAL/SHD等でも十分可能だろう。 GRD二人という編成は(どちらかが休んでも交代可能などの意味もあり)安定感があるが、サブクラスの種別を変えることでDropアイテムの無駄が減るというメリットもある。 グループの特性上、このグループにも種別の違うヒーラーを三人入れると回復力は大きくなるのだが、その場合MTグループ、STグループだけで6枠のヒーラーを用いることになる。そこでここでは2枠とした。 ただ再度記載するが、ヒーラー2人が決まりという訳ではないので注意されたい。MTが引き受けるEpicと同等クラスのEpicをSTが引き受ける場合も、よくあるのでその都度、選択をして編成して欲しい。


攻撃グループ編集

  攻撃グループ1 攻撃グループ2
1 SHD/PAL MNK
2 SWB BRG
3 アタッカー アタッカー
4 支援 支援
5 CNJ NEC
6 ヒーラー ヒーラー

攻撃グループは前述したように攻撃を担当する。この編成ではどのグループにも最低限の防御能力と回復能力を保つためにファイターとヒーラーを配置してある。もちろん、そういった贅沢が許されないような状況や、少しでもDPSを稼ぎたい状況も存在するだろう。 そういった場合は臨機応変な編成を求められる。 三人目、四人目のファイターとしてここではPALとMNKを編成してある。 PALはファイターとしてグループを守る以外にもアメンドでWizなどの巨大なヘイトを吸収し、またレイドでは優秀な蘇生役になることが出来る。 MNKはFDを生かして、さまざまな仕掛けを突破したり、単独行動を行ったり、強力なNamedのPullを行ったりする役目がある。 またここでは編成に無いがSHDのバッファー/デバッファーとしての能力やBRUの高性能なインターシード系アーツなどもレイドでは魅力だろう。 また、この編成では通常のアタッカー枠とは別にSWB,BRG,NEC,CNJを1枠ずつ設定している。SWBとBRGは優秀なアタッカーであるだけでなく、それぞれが強力なDebuffを持っている。これらDebuffはあまりにも強力すぎてグループではその恩恵を十分に受けることが出来ないが、レイドではその威力を十二分に発揮するのだ。 NECはその蘇生能力、CNJはグループメンバー召喚能力がレイドでは活躍する。Pow回復アイテムの配布もレイドでは重要な仕事だ。 支援職やヒーラーはそのサブクラスによってメレー能力を上昇させるのが得意なものと、魔法能力を上昇させるのが得意なものなどの特徴がある。このへんはサブクラスの能力を考えた上で、アタッカー陣との相性を考え配置を行いたい。 レイド編成を考える上でBuffは大きな要素となる。これらは記事「バッファー」に詳しい。


グループリーダー編集

サブクラス別の編成を見てきたが、これ以外に誰がグループリーダーを行うかという視点も存在する。グループリーダーはレイドリーダーでは目の届きにくい、グループ内のとりまとめを行うことになる。 簡単かつ代表的な仕事として点呼の実施と報告があるだろう。 集合時、ゾーン移動時、休憩終了時などではメンバーが全員ディスプレイの前できちんと準備が出来ているかどうかわからないために、点呼を行うことがある。レイドチャットでおのおのが勝手に点呼に返事をすると最大24名の返事が並ぶことになり、レイドリーダーも確認に手間取る。 そのため点呼はグループごとに行うことが多く、グループリーダーはこの仕事を担当する。やってみればわかるが単純で簡単な作業だ。 さて、息のあった顔見知りのメンバーで構成されたレイドコミュニティであればグループリーダーの仕事はその程度だが、単発レイドやまだレイド経験が浅いコミュニティの場合、グループメンバーに気を配る役目も存在する。それぞれのクラスごとにアドバイスしたり、グループメンバーの質問や確認に応えたりする役割だ。 もちろん構成や経験にもよるのだが、こういったレイドの場合にはグループリーダーにはゲームシステムに慣れ、レイド経験が多いメンバーを配置すると良いだろう。


コアメンバーに対するドロップアイテムの配布編集

前述のようにMTグループ、特にMTは非常に重要な役割を持っている。 レイドゾーンの攻略の鍵はプレイヤー側の慣れと集中力、ゾーンの理解などが大きいのだが、それでも装備やアーツの質なども一定の意味を持っているのは事実としてある。 より強力なアイテムがメンバーに行き渡ればレイドコミュニティの戦力は増す。 そこで高性能なアイテムは、レイド中により重要な役割を果たすクラスのもとへという発想が生まれてくる。 いくつかのレイドコミュニティで採用されているのが、この発想に基づいた「MT/STの装備的強化」だ。MTやSTに軽減力や各種耐性、特殊能力を加味した強力な防具を優先的に配布し強化することで、ゾーン攻略をより効率的に、またより難易度の高いゾーンへの攻略を可能にするという目的がある。 しかし一方LU32現在、軽減力や耐性などの数値は二次曲線的な上昇を見せている。たとえば軽減力10000と10200の間にはダメージ減少にしてコンマ1桁以下の差しかない。そしてこの段階になると軽減力200を上昇させるのはなかなかに難しい。 よって特にハイエンドな環境において、装備の数値的差がどれほどまでに有用なのかは、各プレイヤーの判断も分かれている。 (逆に言えば、まだレジェンダリ主体のMTにフェイブルドのアイテムを数個手渡すというのは大きな防御力アップを意味するだろう)

このような前提の話の上で、MTやSTへの装備集中については、以下のようなメリットとデメリットがある。

  • 優先配布のメリット
  1. MTとSTが強化されより強力なEpicの攻撃に耐えられるようになる。
  2. 既存のゾーン攻略においては安定度が増し、高難易度のゾーンには挑戦のチャンスが増える。
  3. 攻略成功が増えることはメンバーのモチベーション成功につながる(二次的影響)。
  • 優先配布のデメリット
  1. MT/ST担当プレイヤーはレイドへの高い参加率を求められる。
  2. 集中によるアイテム密度の格差はMT/ST担当に精神的プレッシャーをもたらす。
  3. MT/ST担当以外の人間が不公平感を感じる/ある種の人々はモチベーションが保ちにくい。
  4. 優先配布を行ったプレイヤーに対して依存度が増え、彼らの動向(引退など)がコミュニティの運営に重大な影響を及ぼす。

こういった事情とレイドコミュニティのコンセプト、またMT/ST担当プレイヤーの人柄と相談の上、主催者は優先配布の実施を検討することになる。


編成にこだわらない編集

レイドはゲームコンテンツの一部であり、その本義は楽しむことにある。 もちろん敗北よりは勝利のほうが楽しいだろう。そのために知恵を絞るのもまた楽しいことだと云える。 しかし知恵を絞って編成に悩むのは楽しいが、「***でないからダメだ」というように否定的な発想になっては楽しさも薄れる。ましてや多人数参加のレイドで他者を否定するような発言はコミュニティの空気を悪化させるだけだろう。

ハイエンドで過酷なゾーンはレイドメンバー全員の能力をぎりぎりまで発揮することを要求してくる(ぎりぎりまで発揮しても壊滅するかもしれないのだ!)。そういったゾーンではよりベストな編成を要求されるかもしれない。 しかし、KoSエリアを始め多くのゾーンでは編成レベルで多少問題があっても、戦術や装備、チームワークの工夫などで十分攻略は可能だ。 また、時には固定観念的な編成の基礎から解き放たれることが、編成やレイド戦術を新しい発想へと導くことがある。 (たとえば十分にタウントできないようなEpicMob相手には、MTグループにASNを配置してみるのはどうだろう。ヘイト押し付けにより外部タウント担当として活躍してくれる)

編成に悩み編成に楽しむ。しかし、編成へのこだわりからは自由でいる。 長期にわたってさまざまなメンバーとレイドを楽しむにはそんな心構えが必要だ。


最後に編集

「編成ってなんだか難しいな」なんて考えが、この記事で緩和されてくれればそれに勝ることは無い。 この記事はレイドリーダーや攻略担当にとっては自明のことが多いだろう。ほんの基本に触れた記事なのだ。 だがちょっとだけ待とう。レイドに参加しているあなた(この記事を読んでいるあなた!)。もう一度自分のアーツリストを見直してみよう。KoSAAやEoFAAも漏れなく眺めて見よう。じっくりとだ。 あなたのクラスのレイドでの役割は何だろう? あなたが普段の冒険ではまったく使わない、馬鹿にしていたアーツやスペルがレイドではまったく別の横顔を見せるかもしれない。工夫次第ではグループどころや24人を救う奇跡だって起こせるかもしれないのだ! この呪文、再詠唱が短ければ神なのにな……。そう思ったことは無いだろうか? TRBの仲間に声をかけてみよう。もしかしたら再詠唱を半分にしてくれるかもしれない。仲間との協力で、さまざまな可能性が広がるのだ。 レイドに参加する以上、あなたは一人ではない。 仲間と肩を並べてEpicの猛攻に立ち向かっている。 あなたのサブクラスは、どういったほかのクラスと相性がいいのだろう? あなたの支援は誰を助けて上げられるのだろう。あなたは何をして上げられるのだろう。 準備を整えてこの週末にでもレイドに出かけよう! 新しいチャレンジといつもの仲間がそこには居るはずだ。 あなたの上に多くの幸運が訪れますように!!

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