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ずっと前からこの項目がなかったため、勝手ながら追加してみました。誤植・誤謬などあれば修正をお願いします。--Hitoichi 2009年2月22日 (日) 05:30 (UTC)


バーサーカーアーツリスト編集

テクニック名 (ライン)編集

  • 効果


スタンス編集

Abandoned Fury (Uproar)編集

  • BSKの攻撃スタンス。メレー攻撃にAEダメージProc+武器攻撃スキルがそれぞれ上昇するが、防御スキルが低下する。
武器スキルが上昇するので命中率が上昇する。
メレー攻撃が一定確率でAE化する。
防御スキルが低下するため、敵から攻撃を受けやすくなってしまう。
  • ヒーラー陣が信頼できる時、敵が格下が多い時等、タンク時に攻撃スタンスを使うという選択肢もある。
攻撃命中率を引き上げ、DPSによってヘイトを維持、殲滅速度を上昇させるのだ。
  • 遠慮のない(Abandoned)怒り(Fury)。

Determined Will (Defensive Stance)編集

  • BSKの防御スタンス。アグレッション、防御、受け流し、対冷気、対物理スキルが上昇するが、武器攻撃スキルがそれぞれ低下する。
アグレッションスキルが上昇する。
防御スキルなどが上昇し、受けるダメージを抑えることができるが、武器攻撃スキルが低下するので、攻撃が当たりづらくなってしまうのだ。
GRDと比べて、ヘイト維持を攻撃に依る所が多い(?)BSK。タンク時にどのスタンスを選ぶか。悩みどころである。
  • 断固たる(Determined)意志(Will)。


永続BUFF編集

Guarded Vehemence (Reckless Aide)編集

  • レイド/グループメンバー単体への永続型BUFF。術者の敏捷性を上昇させ、対象が攻撃された際に回避チャンスを追加する。
敏捷性スキルが上昇するので、攻撃の回避率が上昇する。グループを組んでいるのであれば、誰かにとりあえずかけておこう。
  • 効果が少し面倒である。回避率30%のBSKが、このアーツを回避率40%のBRGに使ったとする。
BRGが攻撃を受けた時、本来は60%の確率で攻撃を受けるが、回避率30%の追加チャンスが生まれるため、
0.6×0.7=0.42 即ち42%まで被弾率を下げることができる。
なのでグループにファイターが2人いる場合、STがMTにこのアーツを使うという使い方もできる。
  • なお、同じ対象に二人以上のファイターがこのアーツを使うことができず、レイド/グループ範囲ではこのアーツの維持個数に制限がある。発言マクロを仕込んでおくのも手だ。
  • 熱情、熱烈さ(Vehemence)。BSKさんは庇い方も乱暴らしい。

Blood Regeneration (Blood Rage)編集

  • 術者への永続型BUFF。攻撃を受けると33%の確率で術者にヒールを行う。
攻撃を受けると33%の確率で発動する自己ヒールだ。BSKにはこの手の自己ヒール能力が多かったりする。
なお、このアーツのヒール量は装備品の能力などで強化できない。
(例: Heal amount+30 = ヒール量+30 などの装備品を装備していてもヒール量を改善することはできないのだ。)
  • 血(Blood)、再生(Regeneration)。

Vision of Madness編集

  • 術者への永続型BUFF。HPが0になったとき、術者にHoTをキャスト。凶暴性の有無によってヒール量が変化する。
BSKには死亡保険が2本あり、そのうちの1本だ。
戦闘中にHPを0にされてしまった時、HoT、いわゆるリジェネヒールを自分にキャストする。
なお、そのHoTは発動時に術者が凶暴化していると効果量が増加する。
発動するヒールはあくまでHoT。発動後は敵をノックダウンさせたりして時間を稼ごう。
  • また、再使用タイマーは死亡保険が発動してからカウントされる(デフォルトは30分)。
30分前にキャストしておき、戦闘中にそれによって復活、そしてまたすぐ死亡保険をキャスト!ずっとBSKさんのターン!ということはできない。
  • 狂乱の(Madness)幻想、光景(Vision)。闘いの幻を求めて復活する。BSKさんは意外としぶとい。


永続BUFF(集中力1)編集

Berserk Rage (Focus Anger)編集

  • 術者への永続型BUFF。"ダメージを与えるorダメージを受けるorとどめを刺す”と、一定確率で術者に凶暴性をキャスト。
BSKの特徴的なBUFFである、「凶暴性」を発動させるアーツ。凶暴化するとDPSと攻撃速度が増加し、他アーツの効果が上がったりする。
トリガー条件別に発生確率は一律となっている。
  1. ダメージを与えると、「1分に2.0回」」
  2. ダメージを受けると、「30%」
  3. トドメを刺すと、「100%」
  • 凶暴化は維持ウィンドウではなくBUFFウィンドウに表示される。
BSKはこのアーツのグループ版も持っており、そのお陰で戦闘中は殆ど凶暴化していることができるのだ。
  • 凶暴な(Berserk)怒り(Rage)。

Aggressive Defense (Bullying Defense)編集

  • 術者への永続型BUFF。自動攻撃を受けると、20%の確率で反撃を行う+ヘイトを上昇させる。
ウォーリア共通のリアクティブタウントBUFF。GRDの50%と比べて20%と確率は落ちるが、BSKは反撃も行う。
  • 攻撃的な(Aggressive)防御(Defense)。BSKさんらしいアーツ名だ。

Rouse (Bloodthirst)編集

  • グループへの永続型BUFF。筋力を上昇させる。
グループメンバーの筋力を引き上げることにより、殲滅力を強化することができる。
なお、筋力上昇効果は全クラス中最高。さすがBSKさんだ!
  • 覚醒、奮起(Rouse)。

Relentless Rage (Screaming Rage)編集

  • レイド/グループへの永続型BUFF。秒間ダメージを増加させる。
グループメンバーのDPSを引き上げることにより、殲滅力を強化することができる。
  • 間断の無い(Relentless)怒り(Rage)。

War Fury (Battle Chant)編集

  • グループへの永続型BUFF。"ダメージを与えるorダメージを受けるorとどめを刺す”と、一定確率で対象に凶暴性をキャスト。
凶暴化誘発BUFF。Berserk Rageのグループ版。
トリガー条件別に発生確率は一律となっているが、Breserk Rageより確率は低い。
  1. ダメージを受けると、「5%」
  2. ダメージを与えると、「15%」
  3. トドメを刺すと、「50%」
  • 戦い、戦争(War)、激怒、憤激(Fury)。Furyは複数形にすると the Furiesとなり、ローマ神話に出てくる3人姉妹の復讐の神になったりする。


短時間BUFF編集

Intercede (Intervene)編集

  • レイド/グループメンバー単体への短時間BUFF。対象へのダメージをある程度肩代わりする。回数は対象のHPに依存する。
使い方としては、MOBをPULLする前にグループ内の高DPSクラスなど、跳ねやすい人にかけておくのが基本になるだろう。
レイドなどでは、MTにかけてMT&ヒーラーの負担を減らすこともできる。
というのも、レイドでは殆どの攻撃がMTに集中するため、MT以外のファイターはHPが余ることがある。そんなときはその余ったHPをこのアーツによって有効活用するのだ。
  • 仲裁する、割り込む…といった意の名前が多い。球技などで敵側のパスを奪ったりするときに用いられるのはインターセプト(Intercept)。

Anarchism (Disorder)編集

  • グループへの短時間BUFF。対武器攻撃スキルをそれぞれ上昇させる。
上昇するのは対武器攻撃スキルなので、隠攻撃に対する回避率が上昇する。
詠唱時間が少し気になる程度だが存在するので、使うなら戦闘が始まる前に使っておきたい。
他の自己BUFFにも言えるがPULL時に使う場合、敵が反応してから引いてくる間にアーツを発動させる様に使えば、周りのフレンドリンクするMOBが反応することなくヘイトを稼ぐことができる。
  • 無政府主義(Anarch-ism)。無秩序、混乱(Anarch-y)

Wall of Madness (Hunker)編集

  • 術者への短時間BUFF。攻撃にAEスネアProc+物理耐性を上昇させるが、攻撃速度が低下+術者にスネア。
受けるダメージを軽減し、攻撃を当てると敵を鈍足にするチャンスが生じる。鈍足になった敵は手当たりしだいに近くのPCを殴る性質があるので、BSKを殴る。すると反撃タウントアーツでヘイトがとりやすくなる…というアーツ。
GRD版ではピン、すなわち足を完全に止められるがBSK版では鈍足である。しっかり殴ってヘイトを稼いでいこう。
デメリットとして術者にスロウとスネアがつく。
  • 狂乱の盾、壁(Wall of Madness)。Hunkerはしゃがむ、我を通す等、重心を下げるニュアンス。

Hold Rage (Stifled Rage)編集

  • 術者への短時間BUFF。シールド効果を10%上昇+防御、受け流しスキルを上昇させるが、攻撃速度と秒間ダメージを低下させる。
受けるダメージが減り、回避率も上がるというBUFF。デメリットとして術者にスロウが付きDPSが落ちてしまう。
敵が複数のエンカウンターだったり、防御スタンスだが意外と敵の攻撃が激しくてヒーラーが大変そうだ…というときに使うといいかもしれない。
  • 怒り(Rage)を抑える(Hold)。怒りにも弾性があるのだろう。

Weapon Counter (Weapon Shield)編集

  • 術者への短時間BUFF。敵の攻撃に対して3回まで反撃するProc。
攻撃してきた相手に対して反撃を行う。詠唱が早くディレイも割と短め。戦闘中でもどんどん使っていこう。
  • 武器での(Weapon)反撃(Counter)。そのまんまである。両手に斧を持ってこのアーツを使って頂ければ、イメージもBSKさんそのまんまである。

Unyielding Will編集

  • 術者への短時間BUFF。術者のHPが計算上0になったとき、最大HPの30%までヒールを行うが、術者にExploding Heartをキャストする。
BSKの死亡保険その2。HPを0にされてしまった時、HPを30%まで回復できる。
  • Explodiong Heartの効果とは、36秒後に死亡するという心臓時限爆弾。
正確に言うと死亡効果は効果が切れた時に発動して、効果時間が36秒。
  • このアーツは、死亡保険というより死亡猶予と言った方がいいかもしれない。

だが、アチーブで強化することにより「凶暴化状態ならExploding Heartの効果を無視する」ことも可能である。BSKさんは2回も死ねるのだ!

  • 不屈の(Unyielding)意志(Will)。Exploding Heart(心臓破裂)。戦えBSKさん!心臓が張り裂けるまで!

Turmoil (Rampage)編集

  • 術者への短時間BUFF。10回までメレー攻撃にAEダメージProcを付加する。
攻撃が成功するとAEダメージが発生する。なお、WLKの爆発ラインのように、攻撃→追加AE発生→追加AEでさらにAE発生!…核分裂的にトリガーさせることはできない。
このBUFFをかけ、Bloodshowerで回転斬りしつつ戦闘を始めれば、HIT数の二乗回数の攻撃が発生し、一瞬でヘイトを稼いで安定させることができるのだ。
強めの単体MOBとの戦闘でも追加火力として使用できる。
  • 騒動、混乱(Turmoil)。似たニュアンスのRampageのほうが他ゲームなどで目にしやすい気がする。

Open Wounds編集

  • 術者への短時間BUFF。ヘイスト+自動攻撃をAE化する。
自動攻撃の速度が上昇し、さらに自動攻撃がAE化する。最大HIT数は4体まで。
効果時間も長めなため、非常に攻撃的なスキル。AE化に目を奪われがちだが、ヘイストもかかるのでTurmoil同様、強めの単体MOBとの戦闘にも活用できる。
  • Woundsを傷口と取るか被害と取るかで、傷口を広げる(Open)、被害を広げる、など悶々できるアーツ名だ。
  • 竜の逆鱗のミシカル版を取ってしまうと、単なるヘイスト上げになってしまうのが残念。

Juggernaut編集

  • 術者への凶暴性状態限定短時間BUFF。アーツダメージ、メレーのクリティカル率が上昇するが防御、受け流し、全体性が低下しHPも減少する。
凶暴化している時しか使えないアーツ。防御系統のステータスを犠牲にして攻撃力を飛躍的に増強する。
弱めのMOBをクエストなどでなぎ倒す時や、強力なヒーラーがいるときに用いれば殲滅力をあげてサクサク戦闘を終わらせることができる。
STとしてグループに参加するときなどは、攻撃スタンスと組み合わせてDPSを稼ぐことができる。
  • 防御ステータスの低下も大きいので、逆に倒されてしまわないように注意。
  • インド神話の神様(=Krishna)。犠牲や服従などによって存在する力(Jaggernaut)。

Adrenaline編集

  • 術者への凶暴性状態限定短時間BUFF。受けるダメージを50%カットするが、Pwが徐々に減っていく。
Jaggernautと同じく、凶暴化している時しか使えないアーツ。Pwを消費して受けるダメージをカットする。非常に優秀なアーツである。
ちなみにこの二つのアーツは、効果時間が残っていても凶暴化が切れると一緒に切れてしまう。余裕があればチェックして使うといいだろう。
  • Adrenalineは副腎髄質から分泌され、人をいわゆる興奮状態にするホルモンだ。
筋肉の血管を広げて運動性を強化し、皮膚の血管を収縮させ出血を抑え、そして痛覚を麻痺させる。BSKさんの6割はアドレナリンで出来ている。


攻撃アーツ編集

Mock (Taunt)編集

  • 単体タウント。インタラプト+ヘイト上昇。
インタラプトが付いているので、敵の詠唱に合わせて使えば詠唱を妨害できる。
だが、メインのヘイト上昇手段でもあるため、無理に狙って使わなくてもいいだろう。
  • 最終ランクのMockはトレーニングで強化できる。タンクをするならぜひMⅡにしておこう。
  • 嘲る、馬鹿にする(Mock)。

Bellow (Growl)編集

  • グループタウント。対象エンカウンターのヘイト上昇。窒息中でも使用可能。
単体タウントとは違い、インタラプトは付いていないが、窒息中でも使えるというメリットがある。
ディレイが多少長めだが、BSKには豊富なAE攻撃がある。ADDしてもそれらを使えば平気だと判断するなら、単体タウント共々撃ってしまってもいいだろう。
  • 吠える、唸る(Bellow)。牛の鳴き声や、大砲の響き等の擬音にも用いられる。

War Pledge (Raging Blow)編集

  • 敵単体へのダメージ+ヘイト上昇。
ヘイト付きダメージアーツ。ディレイは単体タウントと大体同じ。グループを組んでいるなら優先的に使っていこう。
  • Pledgeは略奪の意。

Trespass (Wild Swing)編集

  • 敵単体へのダメージ。
ディレイが短く、どんどん使って行けるダメージアーツ。
  • 侵害、侵入(Trespass)。

Trample (Kick)編集

  • 敵単体へのダメージ。
ディレイが約10秒ほどなので、どんどん使って行けるダメージアーツ。
  • 踏みつける、踏みにじる(Trample)。

Bloodshower (Whirl)編集

  • 術者中心AE攻撃。比較的大きめのダメージ+スタン+ノックダウン+ぼやけた視界。
命中率が高い。開幕に魔法などを使ってくるMOB等が存在するので、まずはこれを使って足を止めてキープ位置を調整しつつ行動を妨害するのもいいだろう。
  • 血の雨(Bloodshower)。Whirlはつむじ風の意。

Invasion (Mangle)編集

  • 敵単体へのダメージ+武器攻撃スキルをそれぞれ低下させる。
武器スキルを低下させるので、結果的に攻撃を避けやすくなる。タンキングに於いて優秀なDEBUFFである。
  • Invasionは侵略の意。

Body Check (Tackle)編集

  • 敵単体へのダメージ+スタン+ノックダウン。
盾を装備していないと使うことができない。盾を構えてタックルする。
詠唱は短め。単体タウントのインタラプトと同じく、相手の詠唱に合わせれば行動をキャンセルできる。
Bloodshowerやグループメンバーのノックダウン、スタンなどと被らないように使えるようになれば素晴らしいプレイングだ。
ボイスチャットなどを使っているなら確認をしあってみてはどうだろうか。
  • (Check)は日本語のチェックのような調査という意味の他に、阻止する、追い詰めるといったチェスのチェックのような意味が存在する。
体を使って追い詰める、阻止するという意味だろう。

Dismember (Vicious Cut)編集

  • 敵単体への斬撃ダメージ+斬撃DoT+攻撃速度を低下させる。
DoTとスロウ付きのダメージアーツ。タンキングを補助するDEBUFFである。
  • Dismemberは切断、分解の意。

Head Crush (Surround)編集

  • 敵単体への打撃ダメージ+インタラプト+フォーカススキル低下。
インタラプト付きダメージアーツ。集中力スキルを低下させる効果もあるので、メイジ系のMOBにHITさせることが出来れば有利に戦えるだろう。
  • 頭への一撃(Head Crush)。

Rescue編集

  • 敵単体へのヘイト順位操作(3)+ヘイト上昇。
ファイター共通のヘイト順位操作スキル。術者のヘイト順位を3引き上げることができる。また、タウント一発分ほどのヘイト上昇も付いている。
アチーブで再使用タイマーと操作量を強化できるが、普通にグループプレイをするなら再使用タイマーだけ強化しておけば十分だろう。
  • Rescueは救出の意。

Intrusion (Barrage)編集

  • 術者中心AE攻撃。比較的大きめのダメージ。
ノックバックがないBloodshowerのようなアーツ。ダメージは比較的大きめである。複数MOBに対しては優秀なAE攻撃である。
  • Intrusionは侵入、侵犯などの意。

Stunning Bellow (Stunning Cry)編集

  • 敵グループへのダメージ+スタン。
詠唱時間が少々長いが、敵グループをスタンさせて中程度のダメージを与えるアーツ。
ダメージ量がわりと多いので、敵が複数なら優秀なアーツ。単体相手でも使えるアーツだ。
  • Stunは気絶、眩暈の意。相手を気絶させるような咆哮をあげるのだ。

Ram (Vanquish)編集

  • 敵単体へのダメージ+窒息。
窒息付きのダメージアーツ。窒息のシステム上、アーツを詠唱中のMOBに叩きこめばそれを阻害できる。
  • Ramは尖った物を打ち込むというニュアンスの語。戦艦の船首についているのもRamである。

Frenzied Hits (Frenzy)編集

  • 敵単体への連続ダメージ。ダメージ量は 小→中→大。途中でmissした場合そこで連続攻撃は止まってしまう。
連続攻撃が発生するアーツ。途中で止まってしまわないように、武器のスキルは十分に強化しておきたい。
  • Frenzyは逆上、発狂等の意。アーツ名を意訳すると「滅多打ち」であろう。

Insolent (Insolent Gibe)編集

  • 術者中心AEダメージ+術者へ短時間BUFF。BUFFの効果は、ダメージを受けた時と、効果消滅時に術者中心AEヘイト上昇。
術者を中心に大きめのAEダメージが発生し、術者に攻撃させるとヘイトを上昇させるProcをかける。
BSKのミシカルを手に入れると、さらにAEヘイト順位操作が追加される。AEダメージ→AEポジ上げ→殴られたらヘイトUP→効果が切れたらヘイトUP、というBSKさんカーニバルである。
  • Insolentは傲慢な、横柄な。Gibeは嘲笑、嘲りの意。読みは「インソレント・ジャイブ」である。

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