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『ザ・モールのウォッチャー、Theriig』

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クエスト > 基本セット > パーマフロスト  > 『ザ・モールのウォッチャー、Theriig』

外部リンク

ZAM

クエスト情報
(英語名の情報募集中)
ジャーナルカテゴリ パーマフロスト
レベル 48 Tier 5
難易度 ヒロイック
開始ゾーン パーマフロスト基本セット
開始方法 ゾーン内のMobからドロップする同名アイテムを調べて開始
このゾーンにある他のクエストについては、パーマフロストクエスト、またはそのカテゴリを参照。
クエスト情報の読み方


攻略編集

  1. AAA系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  2. AAA系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  3. AAA系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  4. BBB系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  5. BBB系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  6. BBB系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  7. CCC系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  8. CCC系のMobを10匹倒す
    • 本を読む
  9. CCC系のMobを10匹倒す
    • 本を読む

報酬編集

同名のハウスアイテム(スタック型)

本の内容編集

『ザ・モールのウォッチャー、ゼリグ』という本。軍の司令官のような地位の者が書いたらしいが、どのような国の、どのような軍なのかは不明である。聞き慣れない王の名前も登場する。おそらく、どこかのバードが酔狂で創作したものだろう。

記:いくらファイヤージャイアントを倒してもきりがない。数があまりに多すぎるのだ。それにかなりの犠牲者も出ている。“真紅の王”の帝国は今やあまりに強大で、我々では太刀打ちできなくなってきている。こうなったら死を覚悟の上、ご主人様に進言してみよう。

記録:賢く慈悲深いご主人様のお力で私は生き長らえ、こうしてザ・モールのウォッチャーの任務を続けている。ご主人様は、我々とは比べ物にならぬほど先見の明があるお方だ。私は賛成も反対もしない。ご主人様のご意思なのだから。

記録:特使が生還した。やはりご主人様は我々の上に立つべきお方だ。我々の目覚めにいち早く気づいたのも、エーテルを扱うすべを教えてくださったのも、ご主人様ではなかったか? 我々はこのご恩に報いるほかはない。そしてそれこそが、我々の誇りなのだ。

記録:今日、灼熱の野にてザ・モールはジャイアントを迎え討った。敵と刺し違えて死んだ\rc:オーガ\:Ogre\/rも大勢おり、実に熾烈な戦いだった。Najena様があのすさまじい魔法を使わなかったら、敵もろとも全滅していただろう。我々の前に現れたNajena様は、溶岩の中からまさに奇跡的な勝利をもたらしてくださった。

記録:ご主人様はもはや我々を必要としていない。ファイヤージャイアントの軍勢を倒すには“炎の守護者”だけで十分だったではないか。これでは忠義を尽くす意味がない。“真紅の王”がまた特使をよこしたが、今までのようになぶり殺すようなことはしなかった。特使を客人として扱うよう、ご主人様に命じられたのだ。

記録:今日、灼熱の野にて我が軍は“真紅の王”の軍勢を迎える。だが戦うことは許されていない。両陣とも、主人から命ぜられていなかったら、死闘の果てに力尽きることだろう。ゆえに、互いに睨み合ったまま、我らがご主人様が現れ、真紅の王が極寒の異郷から戻るのを待つのだ。待っていれば、やがてしかるべき動きがあるだろう。我々はご主人様の意思に従うまでだ。

記録:敵ながら、“真紅の王”はなんと威風堂々としていることか。配下の軍勢を見下ろすほどのあの巨体は。といっても、勝者となるのは体の大きい者ばかりではない。真紅の王はそれを知らないのだろう。現に、ご主人様は我々より小柄なのに、はるかに強大な力を持っているではないか? いよいよ真紅の王が休戦協定を受け入れることになり、\rc:オーガ\:Ogre\/rとジャイアントは盟友のごとく肩を並べ、ご主人様の実験場に向かう。ここが交渉の場となるのだ。

記録:終わった。“真紅の王”とNajena様は休戦協定を結んだ。今後は我々がジャイアントに戦いを仕かけることも、ジャイアントがこちらに侵入することもないだろう。真紅の王の護衛が帰国する際、我々は手出しせぬようご主人様から命じられた。これには大変な努力が必要だった。だが、我々がご主人様にして差し上げられることは、御意志に沿うことだけだ。

記録:闘いの始まりだ! モールの勇士たちは戦闘隊形についている。我々は裏切られたのだ。“真紅の王”があげる反逆の雄叫びはこの壁をも震わせている。ご主人様の居所がわからない以上、我々は自分たちの掟に従って行動しなければならない。あやつには、ご主人様への忘恩をしかと償わせなければ!

記録:かつてこれほどの恐怖を感じたことがあるだろうか。“真紅の王”より遥かに小さな体で、遥かに狂暴な連中が現れた。わずか4匹でありながら、100匹に匹敵する強さなのだ。となると、あれは王の反逆の叫びではなかったのだ。ご主人様は協定を重んじて、王に加勢した。“炎の守護者”が再び溶岩から姿を現し、小さなドラゴンどものうち1匹を殺し、残りを追い払った。我々は、深手を負った真紅の王を助けるよう命じられた。もしも王の命が助かったら、我々は王の軍勢とより固い絆で結ばれるだろう。

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